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じゃむパンの日
¥1,980($13.01)
SOLD OUT
著者:赤染晶子 発行元:palmbooks 208ページ 178mm × 128mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 時を超えて。生まれ育った京都へのおもい。こぼれだす笑い。 『乙女の密告』で芥川賞を受賞。2017年に早逝した著者によるエッセイ55 篇。岸本佐知子との「交換日記」併録。 日常を描いていながら、想像が羽ばたき、 ことばで世界を様変わりさせていく。 ここに生きている人たちがいとおしくて、読んでいると、 ふしぎと気持ちがあたたかくなる。初のエッセイ集にして、マスターピース。
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石垣りんの手帳 1957から1998年の日記
¥3,960($26.03)
編者:織田桂 発行元:katsura books 424ページ(オールカラー) 文庫判 148mm × 98mm ハードカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 戦後女流詩人の草分け的存在である石垣りん。 石垣りんの詩やエッセイはいつの時代も、人々の心のひだに触れてくる。 本書は、南伊豆町町立図書館「石垣りん文学記念室」に所蔵される、 1957年の富士重工業製の手帳、1957年から1998年の間使用された日本興業銀行製などの手帳ページを撮影して公開する。 小さな手帳に鉛筆書きで几帳面にしたためられた、詩人直筆の日常の記録から、「社会詩」「生活詩」と謳われた詩作が生まれた背景を探るものである。 <寄稿> 「石垣さん」 谷川俊太郎 「きっぱりと爽やかな詩人」 関容子 「日記を書くこと、詩を書くこと」 高橋順子 「石垣りんさんの遺言」 田中和雄
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麻衣子さんと学ぶ 正しい家計管理
¥1,595($10.48)
著者:林總 発行元:すみれ書房 224ページ 188mm × 128mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 幹線の中で出会った謎の紳士から、人生を変える家計管理を学ぶ。 ベストセラー『正しい家計管理』の著者・林總氏の力作「小説版 正しい家計管理」。 物語の始まりは、東京発新幹線のぞみ号の車内。麻衣子さんはマンション購入の頭金の援助を頼みに、下関の実家に向かうところだった。赤字家計で汲々と暮らす麻衣子さんは、偶然隣に座った紳士・石丸から家計管理のレクチャーを受けることになる。 財産目録の作り方、予算の立て方などの方法論はもちろん、家計管理の大事な目的をしっかり教え込まれた麻衣子さん。下関に着くころには、考え方ががらりと変わり、家族を幸せにする「家計管理法」をマスターしていた。 ・物語形式で読みやすい ・細かいことは、秘書のサンちゃん(犬)がマンガで教えてくれる ・家計管理のノウハウなのに、なぜかグッとくる言葉が満載 ・読者も麻衣子さんといっしょに家計を整えることができる「4つの表」付き 【目次】 第1講 見るべき数字は別にあるんだ――財産目録を作る 第2講 君は何歳まで生きるつもりかね?――生涯収支を出す 第3講 君の夢を教えてほしい――価値観を予算に反映する 第4講 預金は義務なんだよ――ふたつのリスクに備える 第5講 いちばん高コストなのは時間なんだ――時間、物、空間の無駄を意識する 第6講 そろそろ作業を始めよう――4つの表を作る 第7講 きっぱりやめようじゃないか――管理不能支出にメスを入れる 第8講 努力は必要ない。仕組みを作るだけ――予算を守れる管理法
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新版 正しい家計管理
¥1,485($9.76)
著者:林總 発行元:すみれ書房 224ページ 188mm × 128mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 価値ある支出を追求する 公認会計士・林總氏が、経営のマクロな視点を家計に落とし込んだ、シンプルで使える家計管理法です。 著者は、「節約・貯金」が目的ではなく、「家族と自分が今も、未来も幸せになること」が家計管理の真の目的である、という考え方。まずは、「私は(うちの家族は)、何にお金を使うことが幸せなのか」を、考えることが「正しい家計管理」の第一歩です。 本に沿って、「黒字の仕組み」をつくる 本書の特徴は、ふたつあります。 ひとつは、「何かを削るのではなく、価値ある支出を追求する」という考え方。 もうひとつは、「日々頑張って節約・管理するのではなく、最初に黒字システムを作り上げ、予算作成の段階で不要なものを取り除いておく」というしくみを大切にしている点です。ですから本書のやり方で一度しくみを作ったら、管理はごくごく簡単で、家計簿をつける必要もありません。(ただし、これまですべてを放置していて、収支の見当もつかない!という人は、最初だけ少し大変かもしれません) 「8年後」の体験記 巻末の体験記では、ライター&編集者の8年後の家計管理をレポート。「正しい家計管理」を始めてから8年、どんな変化があったか、どのように家計や管理法が変わったのか、想定外の出来事にどのように対応していったのか。リアルな8年後のレポート、参考にしていただけると思います。 【目次】 第1章 家計管理の目的 「正しくない」家計管理 家族が求める「価値」を定義する 生涯で稼げるお金には限りがある だから「予算」は難しい どんぶり勘定は恐ろしい 会社経営の会計を家計管理のお手本にする 純資産を増やす 家計簿の意味 預金は「管理不能支出」に入れる クレジットカードと電子マネーの考え方 ダブルインカム家計の管理法 自分の頭で考え、試行錯誤し、「黒字システム」を作る 第2章 家計の実態を把握する 家計の真実を把握する ノートを2冊用意する ノートは手書き 収支の把握は家計簿アプリでもOK 毎月必ず「現状把握」 プラスの財産・マイナスの財産を書き出す 財産目録でわかること 口座と預金を整理しておく 昨年の年間収支実績表を作成する 昨年の収支実績表が作成できなかった人へ 大きな支出を把握する 1年間の予測可能な特別支出を算出する 短期的に家計を考えるためのデータ 第3章 予算を立てる 収入予算が大切 「未来」を現金収支で表現するのが予算編成 予算は1年単位で考える 1年間の「収入予算」を立てる 強制預金額を決める ボーナスの支出予算を組む 管理不能支出を書き入れる 管理が苦手な人は、光熱費などを「固定化」する 行動計画を費目で表現 「あとから知りたい支出」を費目化 費目の数は5つ以内 「特別支出」も記入 不確実性を予算に織り込む お小遣いの考え方 現段階では予算オーバー可 使えるお金が少なすぎるときの考え方 第4章 管理不能支出を深く見直す 支出の性格 削るべきは「管理可能支出」より「管理不能支出」 「減らす」より「やめる」 腹をくくらなければできない 価値観メガネをかけ替える ゼロベース予算はワンポケット 固定支出を気軽に増やさない 成果を出すには、取捨選択が必要 住宅ローンの考え方 ほかにやめられるものはないか 出したい成果が見つかるまでお金を使わない 第5章 管理の手順 3つの原則をもう一度確認 予算を確定させる 「予算・収支ノート」に年次・月次の予算&収支表を作成する 現金とノートは必ず1対1に 銀行口座を2つ開設 家計は2つの口座で管理する 銀行口座の選び方 口座を分けるメリット 支払専用口座を総合口座にする意味 財布は2つ用意する 管理の手順 封筒を使って上限管理 月初めにやるべきこと 締日にやるべきこと 管理のしかたをルール化 クレジットカード2つの管理方法 電子マネーの管理 予算オーバーのときだけ支出を細かく書き出す 余ったお金の管理 複合費という考え方 個人のお小遣いは総合口座で管理する 預金口座の考え方 使えないしくみを作る 完璧を目指さない 予算は半年に一度見直す 価値観とお金の使い方のズレを見直す 年間予定表に「実績」を書き入れ、予算が達成できたか確かめる 第6章 中期・長期の家計管理 中期・長期のプランを立てる 人生の北極星を持つ 「予算・収支ノート」に10年間の支出予測表を作成する 10年間の支出予測表の使い方 「いつ貯めるか」を考える 強制預金額を再考する 「財産目録ノート」に10年後と定年後の財産目録を作ってみる 「現在」「10年後」「定年後」に整合性を持たせる 生涯のマネー・プランをどう考えるか 投資の運用益と仕事の収入 第7章 おさらい~価値と幸福とお金の関係 収入の多さではなく、1時間あたりの満足度が幸福度を決める 自分と家族の幸福度を追求する お金ではなく、価値を追う 人生のピークは60歳 付録:「正しい家計管理」体験記
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また旅2
¥2,200($14.46)
SOLD OUT
著者:岡本仁 発行元:暮しの手帖社 304ページ 210mm × 148mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 本誌長期連載「また旅。」が単行本になりました。 著者の岡本仁さんが日本各地で見つけた風景、名建築や食べもの、地域の人々との交流など、4世紀96号〜5世紀30号に掲載した旅先より全25編を収録しています。 旅のおともに、ぜひお手元でお楽しみください。 【目次】 十勝へ 伊勢へ つくばへ 庄内へ 久留米へ 沖縄へ 美瑛と美唄 宮崎へ 徳島へ 益子へ 別府へ 志布志へ 房総へ 函館へ 琵琶湖半周 萩、山口へ 多治見、岐阜へ オホーツクへ 仙台へ 弘前へ 姫路へ 番外編 もってこ~い もってこい 番外編 アントニン&ノエミ・レーモンド 番外編 掛井五郎さんの彫刻 初出一覧 あとがき
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猫マッチラベル図録
¥2,970($19.52)
SOLD OUT
著者:加藤豊/板東寛司 発行元:風呂猫 240ページ 210mm × 148mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** レトロ・アートな猫マッチラベル、約2000点収録! 商標登録の燐票から広告マッチ、趣味の木版ラベル、アーチストの創作猫マッチラベル、世界の猫ラベルまで。 猫のマッチラベルの全てがこの一冊に・・・ 猫好き、アート好き、レトロ好きには堪らない! 2025年「国産マッチ創業150年」「昭和100年」記念出版! 【目次】 1 猫の商標マッチ 猫ノ歩行スル圖/招き猫/猫と鼡/猫と犬/猫と鳥/猫になつた虎/物語の猫/長靴をはいた猫/音楽猫/猫のお茶会/働く猫/天秤猫/遊ぶ猫/テニス猫/鞄猫/黒 猫/ハイカラ猫/仲良し猫/鞠 猫/逆立猫/岩上猫/猫柄登録商標 全77 2 猫の趣味木版 木版個人票/燐猫会/燐票蒐集同好会 3 猫の広告マッチ① 猫広告文案/関東の星座銀座クロネコ/新更の銀座クロネコ/全国Cafeクロネコ巡り/カフェ/カフヱーシャボテヱ/キャバレー クラブ/バー/グランド サロン スタンド/割烹 居酒屋/喫茶と洋酒 /タバコ マッチ /NIKKO vs CRAVEN/純喫茶/喫茶/Tea Room/喫茶と菓子/マリヤ/食堂/洋食 レストラン/旅館/食堂/梅の家 ホテル/Music/招き猫/目呂二と招き猫/玉猫/玉突 ゲーム/商店/日本のFelix/猫柄いろいろ/名入れ猫 4 猫の広告マッチ② 写真/イラスト/店名/キャラクター/ロゴマーク 5 猫の外国マッチ●アメリカ/インド/オーストリア/オランダ/カナダ/スイス/スウェーデン/スペイン/ソ連(旧ソ連)/チェコ/中国/デンマーク/ドイツ/ハンガリー/フィンランド/フランス/ベルギー/ポーランド/ポルトガル/旧ユーゴスラビア/イギリス/イタリア/イラン/フィリピン/ベトナム/台湾 6 猫のアートマッチ アーチスト53人による創作猫マッチラベル 【コラム等】 ●マッチの知識 ●猫のマッチラベル年表
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Knitting ’n Stitching Archives.
¥3,850($25.30)
編者:宮田明日鹿 発行元:ELVIS PRESS 320ページ 150mm × 150mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** アーティスト・宮田明日鹿が2017 年より名古屋市港区で主宰している「港まち手芸部」の作品集。 活動の中で出会った60代〜90代の7人の作り手が、これまで長い時間をかけて作ってきたものを紹介するほか、作り手のインタビューや、アーティスト・長島有里枝によるエッセイ、研究者・山崎明子の論考も収録しています。 子どものために作ったワンピース、教室に通いながら数年かけて完成させた刺繡、無心で手を動かしたレース編み、ありあわせの毛糸で作ったセーター……。家族や身近な人のために、そして自分のために作り、大切に保管してあったものたちから、私たちは何を受け取ることができるでしょうか。 今を生きていくための技術である、「手芸」という文化、営みに触れる、普遍的な一冊に仕上がりました。
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富野由悠季論
¥2,640($17.35)
SOLD OUT
著者:藤津亮太 発行元:筑摩書房 496ページ 188mm × 128mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 『機動戦士ガンダム』『伝説巨神イデオン』『Gのレコンギスタ』……。なぜその作品には強烈な個性が宿るのか。日本を代表するアニメーション監督の創作の謎を解き明かす! キャリア60年に及ぶ軌跡と全監督作品を徹底解説。映像と膨大な制作資料に基づいてその思想をすくいあげ、新たな富野由悠季像を浮かび上がらせる画期的評論、ついに刊行! 【目次】 はじめに 「アニメーション監督」としての富野由悠季を語りたい 第1章 富野由悠季概論――「アニメーション監督」とは何か 第2章 演出家・富野由悠季の誕生――出発点としての『鉄腕アトム』 COLUMN 富野監督作品全解説1 1968~1979 第3章 確立されていく語り口――『無敵超人ザンボット3』まで 第4章 一つの到達点――『機動戦士ガンダム』第1話 第5章 ニュータイプとは何か――戯作としての『機動戦士ガンダム』 COLUMN 富野監督作品全解説2 1980~1988 第6章 科学技術と人間と世界――『伝説巨神イデオン』で獲得したテーマ 第7章 変奏される主題――『聖戦士ダンバイン』から『機動戦士Zガンダム』へ 第8章 演出と戯作の融合――詳解『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』 COLUMN 富野監督作品全解説3 1991~2022 第9章 運動と人間性――『機動戦士ガンダムF91』以降の演出術 第10章 失われる言葉と繋ぎとめる身体――『海のトリトン』から『新訳Zガンダム』へ 第11章 大転換、大地へ――『Gのレコンギスタ』への道のり おわりに 人名索引 主要監督作品メインスタッフリスト
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無情のスキャット 人間椅子・和嶋愼治自選詩集
¥3,300($21.69)
SOLD OUT
著者:和嶋愼治 発行元:百年舎 256ページ 188mm × 128mm 仮フランス装 ■サイン入りです!(写真2枚目) ■ポストカードも付いています(写真3枚目) *********************** 出版社紹介文より *********************** 2024年でデビュー35周年を迎えるバンド「人間椅子」。その人間椅子の多くの楽曲の作詞を担う和嶋慎治の自選詩集。 デビュー前から最新アルバム『色即是空』にいたる諸作品から選ばれた108編の詩と、各時代の回想から成る自作解説で構成。 人間椅子は歌詞の内容から「文芸ロック」とも評され、人間椅子の曲を題材としたトリビュート小説集『夜の夢こそまこと』(伊東潤、長嶋有ら)があるなど、その文学的注目度は高い。解説を含むエッセイの中でも和嶋は自らの詩作品に関して、山頭火、宮沢賢治、高橋新吉、江戸川乱歩らの影響を記している。 また、そのエッセイからはデビュー以降の35年間の苦悩も書かれ、詩の鑑賞のみならず、「バンド『人間椅子』35年の歴史」としても読み取れる。唯一無二の世界を思う存分楽しんでいただきたい。 装丁は原研哉。人間椅子デビュー35周年記念作品。 【目次】 第一章/デビュー前 第二章/1990~1993年 第三章/1995~1998年 第四章/1999~2003年 第五章/2004~2007年 第六章/2009~2011年 第七章/2013~2017年 第八章/2018~2023年
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8cmCDで聴く、平成J-POPディスクガイド 「小室」系、「ビーイング」系、「渋谷」系──CDがもっとも売れた90年代の名曲200
¥2,750($18.07)
SOLD OUT
著者:長井英治 発行元:DU BOOKS 192ページ 210mm × 148mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 永久保存版! トレンディドラマの主題歌からCMソングまで、国民的ヒットが多数生まれた平成時代、短冊CDオンリー・ディスクガイド! 執筆陣 長井英治、栗本斉、鈴木啓之、濱口英樹、まつもとたくお 【目次】 1章 1989年~2000年各年のヒット曲と音楽シーン 2章 「小室系」楽曲 3章 「ビーイング系」楽曲 4章 「渋谷系」楽曲 5章 女性アーティスト楽曲 6章 男性アーティスト楽曲 7章 バンド楽曲 8章 平成を彩った楽曲 インタビュー: ●孤高の「イントロマエストロ」! 藤田太郎 ●8cm CDコレクターの第一人者 クスオク サトシ
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リック・ルービンの創作術
¥3,520($23.13)
著者:リック・ルービン/ニール・ストラウス 訳者:浅尾敦則 発行元:ジーンブックス 468ページ 215mm × 155mm ハードカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** グラミー賞多数受賞、世界最高の音楽プロデューサーリック・ルービンが7年をかけて執筆した「創造性を高める78の知恵」 ニューヨークタイムズ ベストセラー第1位! 世界25カ国で発売! 「素晴らしい作品を作るためには何をすべきかを書くつもりでしたが、結果的にそれは“どう在るべきか”についての本となりました。」————リック・ルービン 世界最高の音楽プロデューサーとして名高いリック・ルービンは、アーティストが自分自身に抱く期待以上の能力を引き出し、素晴らしい才能を発揮するように導くことで、数多くの偉大な作品を生み出してきました。ルービンは「創造性の源」について長い年月をかけて思考するうちに、そもそも「創造性(クリエイティビティ)」とは、アーティストやクリエイターのためだけにあるものではなく、この世界全体と関係があると学びました。ビジネスにも、休養を取るときにも、また、日常生活や子育てなど、「創造性」は人生のどんなステージにも存在し、その才能を発揮する場所を拡げることができるのです。 本書は、誰もが歩める、創造性を高めるための道、ルービンの知恵と洞察の道を辿る学びのコースです。長年の経験から得た知恵を78項目に凝縮し、クリエイティビティを誰もが感じられる瞬間や、人生そのものを近くに引き寄せ、成功へと導いてくれる、感動的な読書体験を提供します。
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未完の建築 前川國男論・戦後編
¥7,480($49.16)
著者:松隈洋 発行元:みすず書房 680ページ 212mm × 155mm ハードカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 〈何が人の心をうつのだろう。その建築を築き上げている柱や梁の寸法釣合い、屋根の大きさや傾斜、そうした実体によって創り出された内外の空間、そうしたものの美しさが人の心をゆり動かす。そうした感動のみが人の心の支えとなる。 いつの頃からか、われわれはこうした建築の本質的な美や力を見失って、表面的な美しさ豪華さにのみ心を奪われるようになってしまった。いわば官能的なこころよさは究極人間の心を打つ永遠の力をもち得ない。飽きがくる。すたりが来る。それが現代文明の本質であるというのかもしれない。もしそうだとすれば、現代建築に人間精神の安住の地を求める事は、も早や不可能となるだろう。そして都市は永遠に精神の砂漠になってしまうだろう〉 (前川國男「設計者のことば」1963) 敗戦直後の木造プレハブ住宅プレモスにはじまり、新宿の紀伊國屋書店、慶應義塾大学病院、国立国会図書館、東京文化会館、東京海上火災ビル、弘前での建物群はじめ日本各地の美術館・市民会館など数々の建築の設計を手がけてきた前川國男(1905-1986)。高度経済成長、東京オリンピック、大阪万博、ポストモダンの時代の渦中にあって、ル・コルビュジエの精神を継ぎ、根源に立ち戻って「人間にとって建築とは何か」を問いつづけた前川は、派手な建築世界から距離をおき、その姿勢や思想は晩年の建築群に刻まれていく。 「私は、今日ある意味で一番えらい建築家というのは、何も建てない建築家だと、そういう逆説の成り立つそういう時代じゃないかと時々思います」とまで語った前川にとって、建築とは何であったのか。前川自身のことばや関係者の発言、当時の資料を駆使して、その人と作品と社会と時代を鮮やかに描き切った渾身の力作である。 『建築の前夜 前川國男論』(2016)を継ぐ、前川國男の仕事の戦後編。 【目次】 序章 前川國男の戦後をどうとらえるのか I 敗戦後の混乱の中から 敗戦を迎えた前川國男と所員たち 建築家たちの「不吉な出発」 「プレモス」という出発点に託されていたもの 紀伊國屋書店からの再スタート 作品集、『PLAN』の刊行とMID同人構想 II 建築の工業化を求めて 敗戦後の建築学会と岸田日出刀 岸田日出刀と「日本的なるもの」 木造バラックの時代を乗り越えて テクニカル・アプローチの始まり 日本相互銀行本店で試みたこと テクニカル・アプローチは何を目指したのか III コンペ挑戦の再開へ 弘前から始まる公共建築への第一歩 戦後のコンペをめぐる模索の中で 1950年代の指名コンペ連続応募の先に 節目となった二つの指名コンペ当選案 国会図書館問題とコンペのジレンマ IV 集合住宅の実践を通して ル・コルビュジエとの再会と欧米視察から 前川國男の求めた建築のリアリズム RC造集合住宅の試作を通して 晴海高層アパートという最後のトライアル テラスハウスというもう一粒の種子 V 歴史との対話と方法論の構築 日本建築家協会の設立をめぐって 「都市のコア」創出の実践へ向かって ブルータリズムへの傾斜と方法論のゆらぎ ブリュッセル万博で試みた「日本的なるもの」 ヨーロッパ長期滞在が与えたもの VI 時間の中の建築を志向して 古都の伝統と歴史と向き合う中で 転換点としての京都会館 打込みタイル構法の始まり 群造形の構成による「コア」創出の試み 「音楽の殿堂」東京文化会館の誕生 唯一無二のモニュメントとして VII 都市への提案を重ねる中で 近代建築の進路に対する懐疑 内省的な空間への志向転換 単位空間によるプランニングの方法論へ 激動する1960年代の都市と向き合う 弘前という根拠地での実践から コンペと博覧会で培われた方法論 VIII 文明論からの問いを抱えて ル・コルビュジエの訃報を前にして 都市へと手を差し伸べる方法論の展開 「もうだまっていられない」と書き留めて 「何も建てない建築家」という逆説の中で 「自然と人工」というテーマと向き合う IX 都市の巨大化と建築の危機のもとで 超高層ビルへの挑戦の中で考えたこと 仕組まれた「美観論争」が露呈させたもの 日本万国博覧会の光と影の中で 鉄鋼館の「休眠」と万博の危うさをめぐって 方法論への確信と見えない着地点 熊本県立美術館に結実したもの ポスト・モダニズムと「建築の危機」の時代に X 最晩年の思考と方法論の到達点 「ドミノ」の方法論を乗り越えて 建築の永遠性を求める内省的な思考へ ふたつの美術館と新・前川國男自邸 弘前のその後に見る晩年の境地 未完に終わったふたつの計画案 指名コンペ当選案とMID同人への思いを遺して 結章 前川國男の求めたもの 注 あとがき 前川國男建築設計事務所所員動静リスト 引用文献リスト 前川國男年譜 人名索引
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アリの放浪記 多様な個が生み出す驚くべき社会
¥3,190($20.97)
SOLD OUT
著者:オドレー・デュストゥール/アントワーヌ・ヴィストラール 訳者:丸山 亮 監修:丸山 宗利 発行元:山と渓谷社 408ページ 188mm × 128mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** いざ、アリの眼から見る世界へ! あなたが一匹のアリを踏みつぶしたとき、一遍の叙事詩が終わりを告げる。 世界的アリの研究者二人による全仏ベストセラー 本書は、地球上に2万種存在するともいわれているアリの専門家であるオドレー・デュストゥールとアントワーヌ・ヴィストラールの二人が、アリの魅惑的な社会生活を紹介した、わくわくするようなアリの一大放浪記だ。 焦点を当てるのは、個体の5~10%しかいない巣の外に出て食べ物を探し求めるアリ「採餌アリ」で、コロニー全体の食料供給を担っている。そのアリたちは、クロールで水辺を渡る水泳選手、仲間を救助し治療する看護師、地下でキノコを栽培する造園家、敵を巻き込んで自爆する特攻隊、空中を舞って落下するグライダー部隊などなど、とても多様な社会的カテゴリを有する。 アリたちの視点で世界を見ることで、自分たちの社会構造や自然との付き合い方を問い直す一冊だ。 【目次】 はじめに 序章 放浪記のヒロインたち/コロニー、超個体、集合知 第一の試練 巣を出て、方向を見定める 森の呼び声/ダーティ・ダンシング/われを慕うものはわれに従え/道をたどる/悪銭身につかず? 第二の試練 食糧を見つけ出す 芳香/プレデター/無慈悲な襲撃/待ち伏せ/罠 第三の試練 食糧を育てる 恵みの収穫/キノコひとすじ/善悪の園/危険な関係/愛と宿命の泉/潜水服は蝶の夢を見る 第四の試練 食糧を運ぶ 重量挙げ/指輪の仲間/悪魔のいけにえ/盗まれた口づけ/現金輸送車/ハチミツとスポンジ 第五の試練 環境に適応する 砂丘/風と共に去りぬ/流れに逆らって/メデューズ号のいかだ/二つの岸を結ぶ橋/大都市(メトロポリス) 第六の試練 他者を利用する 寄生虫/ストックホルム症候群 第七の試練 縄張りを守る 身近な敵/無蟻地帯(ノー・アンツ・ランド)/ファイトクラブ 第八の試練 外敵から身を守る スカイフォール/ジョーズ/鬼の訪問/カミカゼ/生ける屍 第九の試練 攻撃する・反撃する 恐れ慄いて/ロボコップ/人食いハンニバル 第一〇の試練 選択し、最適化する アリアドネの糸/オン・ザ・ロード・アゲイン/二車線道路/栄光の道 第一一の試練 救助し、治療する ライフガード/パルナサス博士の鏡 最後の試練 死 死につきまとわれて おわりに 翻訳家あとがき 参考文献
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ルポ 国威発揚 「再プロパガンダ化」する世界を歩く
¥2,640($17.35)
著者:辻田真佐憲 発行元:中央公論新社 400ページ 195mm × 135mm ハードカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 何がわれわれを煽情するのか? 北海道から沖縄までの日本各地、さらにアメリカ、インド、ドイツ、フィリピンなど各国に足を運び、徹底取材。歴史や文化が武器となり、記念碑や博物館が戦場となる――SNS時代の「新しい愛国」の正体に気鋭が迫る! 【目次】 【第一部】個人崇拝の最前線 1章 トランプの本拠地に潜入する 米国/トランプタワー 2章 親日台湾の新たな「聖地」 台湾/紅毛港保安堂 3章 安倍晋三は神となった 長野/安倍神像神社 4章 世界一の巨像を求めて インド/統一の像 5章 忘れられた連合艦隊司令長官 佐賀/陶山神社 6章 「大逆」の汚名は消えない 山口/向山文庫 【第二部】「われわれ」の系譜学 7章 わが故郷の靖国神社 大阪/伴林氏神社 8章 消費される軍神たち 大分/広瀬神社 9章 自衛隊資料館の苦悩 福岡/久留米駐屯地広報資料館 10章 「日の丸校長」の神武天皇像 高知/旧繁藤小学校 11章 旧皇居に泊まりに行く 奈良/HOTEL賀名生旧皇居 12章 「ナチス聖杯城」の真実 ドイツ/ヴェーヴェルスブルク城 13章 感動を呼び起こす星条旗 米国/マクヘンリー砦 【第三部】燃え上がる国境地帯 14章 祖国は敵を求めた ドイツ/ニーダーヴァルト記念碑 15章 「保守の島」の運転手たち 沖縄/尖閣神社 16章 観光資源としての北方領土 北海道/根室市役所 17章 「歴史戦」の最前線へ 長崎/軍艦島 他 18章 差別的煽情の果てに 京都府/靖国寺 19章 竹島より熱心な「島内紛争」 島根県/隠岐諸島 20章 エンタメ化する国境 インド/ワガ国境、中国/丹東 【第四部】記念碑という戦場 21章 もうひとつの「八紘一宇の塔」 兵庫/緑の塔 22章 東の靖国、西の護国塔 静岡/可睡齋 23章 よみがえった「一億の号泣」碑 岩手/鳥谷崎神社 他 24章 隠された郷土の偉人たち 秋田/秋田県民歌碑 25章 コンクリートの軍人群像 愛知/中之院 26章 ムッソリーニの生家を訪ねて イタリア/プレダッピオ 27章 記念碑は呼吸している ベトナム/マケイン撃墜記念碑 28章 けっして忘れたわけではない フィリピン/メモラーレ・マニラ1945 【第五部】熱狂と利害の狭間 29章 戦時下の温泉報国をたどる 奈良/湯泉地温泉 他 30章 発泡スチロール製の神武天皇像 岡山/高島行宮遺阯碑 31章 軍隊を求める地方の声 新潟/白壁兵舎記念館 32章 コスプレ乃木大将の軍事博物館 栃木/戦争博物館 33章 「救国おかきや」の本物志向 兵庫/皇三重塔 34章 右翼民族派を駆り立てる歌 岐阜/青年日本の歌史料館 35章 郷土史家と「萌えミリ」の威力 熊本/高木惣吉記念館
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身近な薬物のはなし タバコ・カフェイン・酒・くすり
¥2,640($17.35)
SOLD OUT
著者:松本俊彦 発行元:岩波書店 278ページ 188mm × 128mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 酒、お茶にコーヒー、煙草、処方薬や市販薬……私たちはアルコールをはじめ、様々な「薬物」とともに生きている。なぜ人は薬物を求めるのか。乱用に至る人々の背後にある苦しみや生きづらさとは。精神科医で依存症研究の第一人者が、身近にある薬物の歴史や私たちの暮らしとの関わりを語る。好評ウェブ連載、待望の書籍化! 【目次】 第1章 本当に有害な薬物とは? 最大規模の害を引き起こす薬物 嗜好品と文化 薬物文化のグローバル化と「サイコアクティブ革命」 米国が体験した二つのオピオイド危機 わが国の医薬品乱用・依存 医薬品乱用の背景にあるもの 第2章 アルコール(1) ストロング系チューハイというモンスタードリンク ストロング系チューハイへの警鐘 ストロング系とは? なぜストロング系は危ないのか? なぜストロング系は愛されるのか? アルコールによる健康被害 アルコールによる他者・社会への害 第3章 アルコール(2) 人類とアルコールとの戦い 理性を曇らせる飲み物 ジンとの戦い――ジン・クレイズとジン規制 米国におけるアルコール規制 他の国々におけるアルコール規制 なぜアルコール規制はむずかしいのか 第4章 アルコール(3) 人間はなぜ酒を飲むのか? 生き延びるためのアルコール アルコールのために集い、つながる人々 なぜ一部の人は飲みすぎるのか? アルコール問題の背後にあるもの 第5章 カフェイン(1) 毒にして養生薬、そして媚薬 「不自然」なドラッグ 不思議と非難されない依存性薬物 カフェインの薬理学 エナジードリンクをめぐる問題 毒にして養生薬 媚薬としてのカフェイン 第6章 カフェイン(2) 人類とカフェインの歴史 ヨーロッパに「近代」をもたらした薬物 カフェインの起源と人類との出会い カフェインに対する社会の反応 カフェインが引き起こした悲劇 人が集える場所をつくる薬物 第7章 市販薬 セルフメディケーションは国民の健康を増進したか? 市販薬乱用・依存の現状 なぜ若者たちは市販薬にアクセスするようになったのか? 市販薬は本当に安全なのか? 「濫用等のおそれのある医薬品」指定をめぐる諸問題 「モノ」の管理・規制だけでなく、痛みを抱える「ヒト」の支援も! 「ダメ。ゼッタイ。」はもうおしまいにしよう 第8章 処方薬 医療へのアクセス向上が作り出す依存症 「選択的に」忘れられる薬害 睡眠薬・抗不安薬依存症とは? 睡眠薬・抗不安薬依存症の周辺 なぜベンゾ類はかくも問題となったのか 対策の功罪と精神科医療の課題 本当に解決すべきなのは「不安」なのか? 第9章 タバコ(1) 二大陸をつないだ異教徒の神器 近年とみに立場が悪くなっている薬物 タバコとは――その薬理作用と有害性、依存性 タバコの起源と文化的意義 タバコへの弾圧と抵抗 タバコ嫌悪に底流する差別意識 第10章 タバコ(2) 社会を分断するドープ・スティック 人を怠惰な馬鹿にする薬物? 社会システムによるタバコ依存症の拡大 タバコの衰退 健康ファシズムの暴走なのか? 公衆衛生政策は現代の「異端審問官」なのか? 第11章 「よい薬物」と「悪い薬物」は何が違うのか? 「ビッグスリー」と「リトルスリー」 薬物を使う人類 「身近な薬物」と「身近ではない薬物」の違いとは? なぜ大麻は違法化されたのか? 国際的潮流の大転換 「よい薬物」も「悪い薬物」もない あとがき
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増補新版 人間の条件 そんなものない
¥1,980($13.01)
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著者:立岩真也 発行元:新曜社 432ページ 188mm × 128mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 人間にとっての「最低限度」の生活って? 〈できる〉か〈できない〉かで人間の価値が決まる。 できれば「多くとれる」。 そういう考えは、まったく正しくない。 それはなぜか──人間がそのままの姿で生きている、そのことの価値と意味を、さまざまな運動の歴史と深い思索の数々を丁寧に参照しながら、論理的に解き起します。成果主義、能力主義、自己決定、尊厳死、介護、格差、貧困、税。それらはいままさにその内実を再検証され、この国に生きる人々とシェアされるべきでしょう。著者の生涯をかけたテーマがマンガやイラスト交え、易しく描かれます。 憲法二十五条をめぐるインタビュー「健康で文化的な最低限度?」を増補。 【目次】 増補新版 人間の条件 そんなものない 目次 簡単で別な姿の世界、を歌えないなら、字を書く 序 1 できなくてなんだ 2 ならどうならよいか・1 3 しかしこの世のしくみ――私たちの社会は変だ 4 でも社会はそうじゃないかという話 5 人は違うものを信じている 6 差は仕方がない、必要だというお話について 7 「機会の平等」というお話がいけてない話 8 むしろ差は大きくなる 9 文句の言い方 10 世界の分け方 11 違いへの応じ方 12 材料も仕事も分ける 補・1 教科書に書いたこと 補・2 三人の人と話してみた 補・3 健康で文化的な最低限度? 本の紹介 終りに
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月刊 詩とメルヘン 1974年9月号
¥1,000($6.57)
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責任編集:やなせたかし 発行元:サンリオ 発行年:昭和49年9月1日 48ページ 297mm × 210mm 【状態】 表紙の縁と角に擦れ(写真2~3枚目) ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承くださいませ。
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月刊 詩とメルヘン 2001年9月号
¥700($4.60)
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責任編集:やなせたかし 発行元:サンリオ 発行年:2001年9月1日 80ページ 297mm × 210mm 【状態】 目立った汚れや傷みは無く全体的に良好です。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承くださいませ。
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月刊 詩とメルヘン 2001年10月号
¥700($4.60)
SOLD OUT
責任編集:やなせたかし 発行元:サンリオ 発行年:2001年10月1日 80ページ 297mm × 210mm 【状態】 目立った汚れや傷みは無く全体的に良好です。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承くださいませ。
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Ahaus(アーハウス)創刊号 No.1 特集:前川國男と弘前
¥1,950($12.82)
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発行元:Ahaus編集部 発行年:2005年1月 149ページ 296mm × 225mm 【状態】 目立った汚れや傷みは無く全体的に良好です。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承くださいませ。
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Ahaus(アーハウス) No.6 特集:今和次郎と吉阪隆正
¥1,950($12.82)
SOLD OUT
発行元:Ahaus編集部 発行年:2008年3月 170ページ 296mm × 225mm 【状態】 目立った汚れや傷みは無く全体的に良好です。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承くださいませ。
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特別展 はにわ
¥3,250($21.36)
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編集:東京国立博物館/九州国立博物館/NHK/NHKプロモーション/朝日新聞社 発行元:NHK/NHKプロモーション/朝日新聞社 発行年:2024年10月16日 296ページ 283mm × 230mm ハードカバー 【状態】 目立った汚れや傷みは無く全体的に良好です。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承くださいませ。
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アウトサイダー・アートの世界 東と西のアール・ブリュット
¥1,650($10.84)
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編著者:はたよしこ 発行元:紀伊國屋書店 発行年:2008年4月8日 第2刷 175ページ 257mm × 184mm ソフトカバー 【状態】 表紙カバーの角に破れ(写真2枚目) 裏表紙に小さなシミ(写真3枚目) ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承くださいませ。
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スペクテイター vol.29 ホール・アース・カタログ〈前編〉
¥4,750($31.22)
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発行元:エディトリアル・デパートメント 発売元:幻冬舎 発行年:2013年12月20日 191ページ 242mm × 182mm ソフトカバー 【状態】 目立った汚れや傷みは無く全体的に良好です。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承くださいませ。
