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映画パンフ大百科
¥3,300
SOLD OUT
著者:映画パンフは宇宙だ! 発行元:集英社インターナショナル 210mm × 148mm × 22mm ソフトカバー 224ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 日本で独自の発展を続ける、ユニークで豊かな超クリエイティブ世界! じつは日本特有の文化である映画パンフ。それは、「単に映画の情報が載っている冊子」ではない。映画パンフは映画公開時の熱がわかる一級資料であり、映画から派生した作品であり、独自の工夫が凝らされた紙文化の結晶でもある。 本書は、あたりまえにあると思われてきた「映画パンフ」というモノを、まるまる1冊かけて深掘りするはじめての本である。 デザインも内容もあまりに多彩なパンフたち、熱量高い制作現場の裏側、愛好家たちのパンフの味わい方、映画パンフの歴史など、多角的に映画パンフというユニークな世界に光を当てる。 ★300点以上の映画パンフを画像付きで紹介! ★『ローマの休日』など懐かしの映画から、『国宝』など現代の映画まで! あの伝説的なパンフも! ★「映画パンフ百花繚乱」など、大ボリュームのカラーグラビア128ページ! ★編集者やライター、映画関係者などのインタビューでパンフを深掘り! ★石井勇一氏、大島依提亜氏、岡野登氏など、第一線で活躍するデザイナーのインタビュー&作品紹介も! ★映画パンフ制作の裏話も盛りだくさん! ★見て、読んで楽しい! ビジュアルでたどる映画パンフの歴史! ★付録:著名人に訊いた「人生の3冊」! ★掲載パンフが調べられる索引付き! ★みうらじゅん氏、宇多丸氏ら著名人への取材記事多数! 【目次】 第1章 ようこそ 映画パンフの世界へ 第2章 映画パンフで映画を深掘りする~パンフ制作の舞台裏 編集編~ 第3章 映画パンフで映画を具現化する~パンフ制作の舞台裏 デザイン・印刷編~ 第4章 映画パンフ文化の軌跡とこれから 付録:あの人に訊く 人生の3冊
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渋谷カルチャー考現学 稀代の編集家・橋本徹(SUBURBIA)ライフ・ヒストリー
¥2,970
著者:原知章 発行元:DU BOOKS 210mm × 148mm × ソフトカバー 264ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 90年代より「渋谷系」~「Free Soul」シーンを牽引し、「東京カフェ・スタイル」のパイオニアとなった稀代の編集家・橋本徹(SUBURBIA)。 のべ30時間超のロング・インタヴューから、そのライフ・ヒストリーと美学に迫る! 【目次】 序論――渋谷カルチャー考現学 第1章 1966-1978(幼少期~小学校時代) 第2章 1979-1985(中学校~高校時代) 第3章 1986-1989(大学時代~カルチャーへのめざめ) 第4章 1990-1992(講談社時代~『Suburbia Suite』創刊~「渋谷系」前夜) 第5章 1993-1995(Suburbia Factory設立~コンパイラー・ライフの始まり~Free Soulスタート) 第6章 1996-1999(タワーレコードのフリーマガジン『bounce』編集長時代~カフェ・アプレミディ開店) 第7章 2000-2004 (カフェ・ブーム~アプレミディ・グラン・クリュ&アプレミディ・セレソン開店) 第8章 2005-2010(「公園通りみぎひだり」時代~アプレミディ・レコーズ始動) 第9章 2011-2014(東日本大震災~Free Soul 20周年) 第10章 2015-2019(サバービア・レコーズ始動~移転後のカフェ・アプレミディ) 第11章 2020-2025(コロナ禍~コンパイラー人生30周年~Free Soul 30周年&カフェ・アプレミディ25周年) 総論――編集による文化の創造 巻末付録:橋本徹(SUBURBIA)監修の全コンピ(1992-2025)
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なぜ本を読むのか、なぜ映画を観るのか、なぜ音楽を聴くのか ――100年後、カルチャーの参考資料になる本
¥2,200
著者:樋口毅宏 発行元:POST 188mm × 128mm × 20mm ソフトカバー 288ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* ブルーハーツ、山下達郎、長渕剛、エレファントカシマシから、北野武、とんねるず、松本人志、村上春樹まで、日本のカルチャーを「サブカルの語り部」樋口毅宏が忖度ぬきで書き尽くした一冊! 小山田圭吾、阿川佐和子、小西康陽との対談も収録。 表紙は江口寿史の描き下ろし! 『さらば雑司ヶ谷』『中野正彦の昭和92年』などの小説ででテロとバイオレンスを描き、『凡夫 寺島知裕 BUBKAを作った男』ではノンフィクションに挑み、そして『タモリ論』『さよなら小沢健二』でカルチャーへの造詣の深さを知らしめた作家・樋口毅宏による最新カルチャー・コラム集。 【目次】 第1章 「解散」はバンドの最終作品である。/あの頃、エレファントカシマシは。/中村一義は世界を変えられなかったのか/長渕剛をちゃんと語ろう/浜田省吾はどうしてあんなに怒っていたのか/「山下達郎のことなんかどうでもいい」と思っていた僕が、「世界最高のアーティストは山下達郎」と考えを改めるまで。/「山下達郎なんかもう聴かない!」とほざくバカどもへ/ 少し大人になったリアム/岡村ちゃんと私/ブルーハーツは永遠に封印されるのか?/最も過小評価されている詩人、泉谷しげるは吠え続ける/モリッシーが来た/2023年は、井上陽水『氷の世界』50周年/【告白】オフコースのファンクラブに入っていたのは僕です/「東京国際ふぉーらむA」で沢田研二のライブを観た/さよなら日比谷野外音楽堂 第2章 たけしがたけしを辞めるとき/極私的松本論/とんねるずが好きだったことをどうしてみんな隠そうとするのか?/園子温、解脱せよ/追悼・長谷川和彦/『家族ゲーム』とは何だったのか/追悼 山田太一 僕たちは、山田太一の子どもです/伊集院光こと、「わがままおしゃべりデブ」に告ぐ/子供の頃うっかりテレビで観た映画で人生が決定する 第3章 「Cut」がハイクラス・マガジンだった時代の話/やれやれ、村上春樹が好きな男はキモいんですか?/石原慎太郎とは何者だったのか/極私的 No.1ギャグ漫画『すすめ!!パイレーツ』とは何だったのか/実録・私はこうやって江口寿史から原稿を取りました/手塚と開高 /樋口毅宏文学講座『遠雷』『なんとなく、クリスタル』『思い出づくり。』/村田沙耶香『タダイマトビラ』文庫解説/村田沙耶香『地球星人』/新しい女王、その名は柚木麻子――『BUTTER』評/常に現場と感性の最前線――渋谷陽一さんを悼む/追悼 渋谷陽一 第4章 瀬古賛歌/僕はなぜ馳浩のことがこんなに嫌いなんだろう/「横綱」は金看板か足枷か~北尾光司逝去から3年~/野球の素晴らしさを教えてくれた最大の恩人は水島新司先生です/幸福な嘘八百 プロレススーパースター列伝/番組終了から7年……ああ忘れまじ『笑っていいとも』脳内傑作選/僕が文化庁長官になったら、この芸術家たちに生涯年金を贈ります/失われたものへのバラード
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2D Double Decades Of Tokyo Pop Life 僕が見た「90年代」のポップカルチャー
¥1,650
SOLD OUT
著者:鈴木哲也 発行元:mo'des book 210mm × 148mm ソフトカバー 124ページ *********************** 出版社紹介文より *********************** 長らく品切れ状態となっていた“幻の書籍”の重版がついに実現。発売数ヶ月で完売となり、その後も各方面から問い合わせが絶えない同書が新装版となって復活します。 90年代から00年代にわたる20年をsmart編集者、honeyee.com編集長として時代を歩んだ鈴木哲也氏が「トウキョウポップカルチャー、2つの10年間」を、「裏原宿」「藤原ヒロシ」「渋谷系」といったキーワードを掘り下げながら独自の視点で切り取った内容となっています。 【目次】 Ⅰ 終りの時代、最後の日々 『smart』創刊 雑誌を作るから編集者なのか、編集者だから雑誌を作るのか 『smart』の作り方 作者は死んだ それは、「80年代」の否定だった A.P.C.の「過剰な普通」 スノッブ過ぎて、アンチファッション ブランドとは世界観と価値観を売るためのシステム アフリカ・バンバータ「Planet Rock」 「サンプリング」と「パクリ」の違いとは なぜ、裏原宿は嫌われたのか? なぜ、90年代の東京カルチャーは世界的な評価を得たのか? アップリンク時代 映画の「渋谷系」 「トレインスポッティング」現象 Ⅱ その時々に、ふさわしいことをする こだわらないことに、こだわる 価値観の創造 ファンタジーとリアリティ Ⅲ 「リバイバル」の時代 ピチカート・ファイヴ 「アーカイブ」の時代
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夢のかなたの街 Cities Beyond Fictions
¥1,980
著者:川﨑大助 発行元:inch media 232ページ 184mm × 106mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** ニューヨーク/ロンドン/ロサンゼルス/サンフランシスコ/ボストン/ホノルル/ユジノサハリンスク/大阪/東京・渋谷と下北沢 90年代に国内外のインディー音楽シーンをつないだ雑誌『米国音楽』を創刊、のち都市型文芸誌『インザシティ』(BEAMS)にかかわった作家が出会った、12篇の“街と人”についての回想録。 ・ソフィア・コッポラが描いた渋谷の交差点とアメリカの凋落(映画『ロスト・イン・トランスレーション』) ・カタカナ語“シティ・ボーイ”の誕生と片岡義男が描くハワイ語「チャイ・チャイ・ブー」 ・雑誌『i-D JAPAN』の創刊とソ連末期の潜入取材、そして日本のバブル崩壊後 ・下北沢とフィッシュマンズ、ライブハウス〈スリッツ〉があったころ ・MCA(ビースティ・ボーイズ)たちインディーズ・ミュージシャンらとニューヨーク・911テロ など、渋谷系を筆頭に日本と世界のカルチャー・シーンが今よりも密接だった1990年代〜ゼロ年代を中心とした、あるインディペンデント・カルチャー雑誌の編集者で作家の回想録。 東西冷戦の終焉、グランジ・ブーム〜以降の米国ではインディー・ポップ/ロック、ヒップホップやターンテーブリズムといった多様な音楽が隆盛。かたや日本では渋谷系を筆頭に独自に世界と交流した人々がいた。90年代にインディペンデント雑誌『米国音楽』を創刊した作家・川﨑大助さんの90年代〜ゼロ年代を中心とした、ネットで絶対に検索できない話が満載の、街と人との回想録です。 【目次】 はじめに 1 孤立して迷子になって、そして都市で友を得る 東京/二〇〇〇年代渋谷 2 変わりゆく街、変わらぬ赤い豆 ロンドン/一九七七年 そして折々の 3 ワイルド・ウェストと、海までの距離 大阪とその深南部/七〇年代末から八〇年代 4 彼が書いた島、僕のレンタカー ホノルル/九〇年代とそれ以降 5 湾岸の異界と、川の向こうで羅針盤を得る ボストン/一九九六年 6 ある夏の夜、連邦の最終度数にて ユジノサハリンスク/一九九一年 7 ゴッド・ブレス・ユー、と二度繰り返して サンフランシスコ・ベイエリア1/九〇年代とそれ以降 8 魔法の絨毯で、ミレニアルの夜明けまでは サンフランシスコ・ベイエリア2/九〇年代とそれ以降 9 夢の果ての乱れた磁場の、青っぽい闇のなか ロサンゼルス/九〇年代 10 持ちつ持たれつで、日本と出会い直す 日本各地/九〇年代からゼロ年代 11 ふたたびの混沌が、首輪のない者の街に 下北沢/九〇年代から今日まで 12 ささいなことで、空にも夢を。大波のあとですら ニューヨーク/二〇〇一年を中心に あとがき
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スペクテイター vol.54 パンクの正体
¥1,320
発行元:エディトリアル・デパートメント 発売元:幻冬舎 183ページ 242mm × 182mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 1970年代中頃にパンク・ロックが大流行した当時のイギリスの社会状況は、現在の日本を取り巻くそれと驚くほど似ている。 原油価格の高騰、極端なインフレ、上昇する失業率、上流階級への不満…… 社会に対する鬱憤が爆発し、若者による文化革命 が起こった。 パンクとは何か? どのようにして生まれ、社会をどう変えていったのか? 関係者への取材と文献調査を通じて、その正体を明らかにする。 【目次】 ◆ある寓話 構成/編集部 作画/コルシカ ◆早わかり ロンドン・パンク史(1973~1980) 文/赤田祐一 作画/関根美有 ◆パンクと伝統 巫女舞・いろ 織茂敏夫インタビュー 聞き手/宇田川岳夫 ◆まんが「怪しい女」 作/蛭子能収 ◆パンクの女王 ジョーダン・ムーニー 文/鳥谷晴菜 ◆ドールズ、ヴェルヴェッツ、T.G.──パンクについて考察する 講師/松谷健(キャプテン・トリップ・レコード代表) ◆「NO!」ではなく「NON!」 能勢伊勢雄インタビュー ◆パンク文化の発信基地 A store Robot ディレクター宮崎洋寿に聞く 聞き手/持田保+赤田祐一(本誌) ◆48年間、パンクを継続しているバンド 突然段ボール 蔦木俊二 インタビュー 文/新井宗彦 ◆100年前のパンク詩集『死刑宣告』内堀弘(「石神井書林」店長)に聞く ◆まんが「ひつじ」 作/まどの一哉 ◆パンク おすすめする本 文/持田保、宇田川岳夫 ◆パンク年表(1973~1979) 構成/編集部
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パソコンとヒッピー
¥1,760
SOLD OUT
発行元:エディトリアル・デパートメント 133ページ 257mm × 188mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 「デジタル技術は、人の意識を拡張する効力のあるLSDと似たツールである。」 ──ヒッピーたちのこの大胆な発想がアメリカ西海岸のハッカーに受け継がれ、コンピュータのパーソナル化が実現したというのは、よく知られた話だ。 では、カウンターカルチャーとテックカルチャーという異なる二つの文化は、いつ、どこで、どのようにして交わったのだろうか。パソコンの誕生に情熱を注いだ人々のドラマに焦点を当てながら、その知られざる起源を探る。 【目次】 1章 コンピュータとヒッピーを結びつけた『ホール・アース・カタログ』 2章 ターニング・ポイントだったヴェトナム戦争 3章 LSDとコンピュータは同じツールだ 4章 サンフランシスコ・バークレーは学生運動とヒッピー文化発祥の地 5章 コンピュータはソ連とアメリカの冷戦で成長した 6章 「ハッカーは遅れてきたビート族、初期ヒッピーカルチャーと同じ人種だ」 7章 「人民のためのコンピュータ」と言う思想が生み出された 8章 パソコンは人と人がつながるための有用な道具だ 9章 アルテアの衝撃。ミニ・コンがビートルズを唄った日 10章 ハイ・テク時代のトリックスターがハッカーだった LAST CHAPTER もっと共生的に。人間とパソコンの関係 RE-THINK われわれはスローなギークになれるか?(原作者による考察)
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スペクテイター vol.53 1976 サブカルチャー大爆発
¥1,100
SOLD OUT
発行元:エディトリアル・デパートメント 発売元:幻冬舎 183ページ 242mm × 182mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 「政治の季節」と呼ばれる1960年代とバブル経済へ突入していった1980年代に挟まれて、まるでなにも起こらなかったかのように思われがちな、1970年代。 しかし、大人たちの目の届かない若者たちの世界では、文化的な爆発と呼ぶべき重要な出来事が起きていた。オカルト、アニメ、パンク、自己教育…。 4つのサブカルチャー誕生の瞬間に立ち会ったリトルマガジン関係者の証言や論考を通じて、1976年に起こったサブカルチャー大爆発の実情に迫る。 【目次】 ◆PLAY BACK 1976 作画/関根美有 ◆クロニクルズ 70年代の主な出来事 ◆論考 アナザー・スピリッツ・オブ・76 〝76年精神〟とはなにか 文/宇田川岳夫 ◆インタビュー① 氷川竜介氏(アニメ・特撮評論)に聞く『宇宙戦艦ヤマト』とファンダム形成史 取材・構成/鴇田義晴 ◆インタビュー② 武田崇元氏(八幡書店社主)に聞く『地球ロマン』とジャパニーズ・オカルト再発見 取材・構成/宇田川岳夫 ◆NIPPON 70S 写真/児玉房子 ◆寄稿① 『ロック・マガジン』にみるパンクの日本上陸 文/東瀬戸悟 写真提供/阿木譲アーカイブ・開田裕治 ◆寄稿② 自己教育の教科書として創刊された『別冊宝島』 文/長沼行太郎 ◆まんが「夜の魂」 作/まどの一哉 ◆はみだし偉人伝 その4 水谷孝 裸のラリーズと「死」 文/横戸茂 写真/中藤毅彦
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わたくしのビートルズ 小西康陽のコラム 1992 - 2019
¥3,300
著者:小西康陽 発行元:朝日新聞出版 420ページ 216mm × 153mm ハードカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** 渋谷系を象徴するバンド、ピチカート・ファイヴ解散後も精力的にDJ、プロデューサー、随筆家として活躍する著者、「ぼくは散歩と雑学が好きだった」以来の10年ぶりのコラム集。 膨大に書かれたエッセイ、ラジオ、ブログ、からベストの名文をセレクト。 *********************** 店主コメント *********************** ピチカート・ファイヴの小西康陽が音楽や映画について語るコラム集の第2弾。 第1弾『これは恋ではない』と第2弾『ぼくは散歩と雑学が好きだった。』は古本のカテゴリーにありますので、ぜひチェックしてみてください。 (※ 在庫は1点のみにつき売り切れ場合もございますので予めご了承ください)
