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浮世絵 1974 ー 1980
¥4,950($31.36)
著者:上村一夫 発行元:上村一夫オフィス 297mm × 182mm × 18mm ソフトカバー 286ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* この本は、1974年から1980年まで、スポーツニッポンの日曜版に毎週連載したイラストとエッセイ全326回を一冊にまとめたものです。 残された原画やコピーを元に、没後40年を経て、待望の初単行本化となりました!現代の浮世絵のようなものを描く、というコンセプトで始まったこの企画、上村一夫が絵師として腕を振るい、当時の女性達を活き活きと描き上げています。 また、イラストに添えられたエッセイには、上村一夫というひとりの男の生活があり、何気ない文章の背景には時代が映し出され、当時の風俗の記録としても大変貴重な一冊となっております。
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身体を記す
¥1,815($11.50)
著者:町屋良平/戌井昭人/中村文則/円城塔/田中慎弥/上田岳弘/小池水音/大前粟生/大田ステファニー歓人/古川真人/尾崎世界観/砂川文次/春日太一/済東鉄腸/朝井リョウ 発行元:文藝春秋 188mm × 128mm × 13mm 216ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 文芸界をリードする15人の人気作家が己の「身体」と向き合うリレー・エッセイ。 少年時代に刻み込まれた男としての身体の原体験、 性徴への忌避感と強烈な興味、 ジェンダーへの反省、 家族を持つことへのふとした感慨、 いままさに迫る病気との闘い、 肉体に刻まれる、誰かの痕跡…… 「身体」をテーマにまじめかつ気楽に、 韜晦と本音をまじえて明かす、作家たちの入魂のエッセイ。
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虚弱と歩く
¥1,760($11.15)
著者:絶対に終電を逃さない女 ほか 発行元:扶桑社 188mm × 128mm × 15mm ソフトカバー 192ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 人には人の〝虚弱〞がある。 芥川賞作家、エッセイスト、ミュージシャンなど 虚弱とともに生きてきた、豪華書き手が集結した 史上初・虚弱体質のエッセイアンソロジー! 過眠、不眠、肩こり、倦怠感、頭痛、手足のしびれ、胃腸の弱さ、クローン病、若年性高血圧、自家中毒、めまい、生理痛、胸やけ、胃もたれ、腰痛、膝の痛み、悪夢、アルビノ、自閉スペクトラム、うつ、微熱、嘔吐、漫然と続く不調――。 13名の書き手が、それぞれの虚弱について書き下ろしました。 【目次】 自由になってみたい 絶対に終電を逃さない女 健康だけど元気がない 藤野可織 虚弱という「横臥者」の視点 宮崎智之 クラゲにならない 伊藤亜和 虚弱人生の振り返り、ならびに新たな幕開け 渡辺優 脳みそグニャグニャ人間の半生 トミヤマユキコ お腹も心も満たされない! 済東鉄腸 虚弱のままで夢を見る 清水友佳子 「異常なし」 ヒオカ 明るい時間に、風呂に入る──虚弱エッセイ試論 中井治郎 可憐たれ! 暮田真名 虚弱な私の生存設計 雁屋優 そんな気がして君を待った 安藤裕子
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たったひとり、私だけの部屋で クィア/フェミニズムと共に文学を体験する
¥2,420($15.33)
著者:水上文 発行元:河出書房新社 188mm × 128mm × 17mm ソフトカバー 260ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* いま最も社会が必要とする批評家、鮮烈なる第1作! クィア/フェミニズムの視点で文学シーンを切り拓く、 新進気鋭の批評家・水上文による初の批評×エッセイ集! 【目次】はじめに 狭間の沈黙 01 ほかならないこの身体で 私の身体を生きるためのブックガイド 女たちの声──現代日本文学における母娘について 母の娘──宇佐見りん『かか』について 02 異性愛規範を穿つ クィアなフェミニストとして生きること クィアな時間を考えるためのブックガイド いかに「愛」を語るか──綿矢りさ作品における女性同性愛について 03 ここに楔として打ち込まねばならない シスジェンダーとは何か? クィアを死なせない文学──李琴峰『言霊の幸う国で』評 補論(1):「キャンセルカルチャー批判」批判 補論(2):文学の自由と暴力──笙野頼子批判 フェミニズムとトランスジェンダー──笙野頼子『水晶内制度』をめぐって トランスジェンダーの物語をめぐるブックガイド 04 生きることに耐えて学ぶ あなたを許さない──高瀬隼子作品について シェイクスピアの妹など生まれはしない──初期金井美恵子作品をめぐって 我ら拷問者──松浦理英子作品とクィアな教育論
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坂のあるまち
¥1,980($12.54)
著者:手差しユニッツ 発行元:三輪舎 175mm × 115mm × 15mm ソフトカバー コデックス装 160ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 家族、友だち、学校。毎日うまくいかないことばかり。それでも、人生はつづく。『バスが来ない』『メザメザメ』の漫画家・手差ユニッツが、やさしく細やかなタッチで描く、どこかのだれかの少年時代 主人公はひとりの小学生。思い通りにしたい親、理不尽な先生。学校や家族で、うまくいかない日々を過ごしている。でも、みなそれぞれに、身の回りのことをよりよくしたいと思っている――この漫画は、そんなささやかなお話です。なつかしい物語とともに、その背景に描かれる風景とあわせて楽しめる味わい深い本になりました。 【目次】 坂のあるまち お父さんが帰ってきた なくしたボール スーパーマーケット チョコレート あに・いもうと ちょっとしたうそ たいくつ たこあげ お引越し
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繰り返すことの民俗学 私のフィールドはどこにある?
¥1,980($12.54)
著者:辻本侑生 発行元:柏書房 170mm × 128mm × 15mm ソフトカバー 192ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 民俗学にとって「日常」とは何か? 民俗学者は日々何をしているのか? いざ、切実だけど謎に満ちた日常へ! 数年数十年のスパンで耕作地を移動させてきた、焼畑の民たちへの抑圧。「津波常習地」を生きる人々の弔いや忘却のリズム。伝統的な民俗学が想定してきた「人の一生」には則さない、クィアな人々の記録されない日常。「繰り返し」にとらわれる強迫症患者が日々味わう幸福と災厄、その観念…… 〈民俗学はよく「私たちの日常から問いを立てる学問である」と説明されます。(中略)ただ、お正月のお雑煮やお餅についてフィールドワークをしたり考えたりするだけで、本当の意味で日常と研究をつなげていることになるのでしょうか。むしろ、扱うテーマがあまりに日常的なあまり、本当の意味で自身の日常と研究をつなげることに、民俗学者たちはかえって無頓着になりがちなのではないでしょうか。〉(「はじめに」より) 本書では、4つのフィールドを「民俗学的想像力」によってつなぎ合わせながら、当たり前に異なる私たちの多様な日常について考えていく。「現代民俗学」と「日常論」の新たな可能性を探る冒険の書にして、著者初の単著! ●こんな方にもおすすめ ・知らない誰かの旅行記や日記を読むのが好き ・研究者の日常やエスノグラフィに関心がある ・身近な日常を問い直す人文書に関心がある 【目次】 はじめに 序章 繰り返すことの民俗学 日常の暮らしと繰り返し クィアな生が繰り返される日常 強迫観念の繰り返される日常 繰り返される日常を捉える民俗学 第1章 焼畑 (1)日常編 焼畑のむらへ――はじめてのフィールドワークと論文 高津さんとの出会い 「「生業」と「遊び」」 「その後」のフィールド (2)研究編 「日本人=稲作民族」への疑い 焼畑とは何か 焼畑への抑圧 第2章 津波 (1)日常編 被災地での民俗調査ノートから思い出す 「被災地」で「役に立たないといけない」という苦い記憶 先達の民俗学者の道筋をたどって 繰り返し同じ人と場所を訪ねること (2)研究編 津波常習地とは何か 津波と集落移転の繰り返し アーカイブズの消失と歴史の共同探究 第3章 クィア (1)日常編 あなたのクィアはどこから? クィア・ミニライフヒストリー 「普通」への渇望 「カミングアウト」しているかあいまいな日常 (2)研究編 クィアを捉えてこなかった民俗学 クィアと家族の民俗学 クィアと食の民俗学 第4章 強迫症 (1)日常編 ある一日 買い物に関する不安 強迫症の効用? 誰にでも起こる「普通」から外れる恐怖 (2)研究編 精神疾患とケアの民俗学 「当たり前を疑」いたくない モノと人との奇想天外な結びつき 終章 切実さと好奇心の民俗学 繰り返されるものの情念 記録されるもの/されないもの 日常と研究を往復すること、制度から逃げ出しつつ、好奇心に導かれて書くこと おわりに
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本とねこと青い自転車
¥2,200($13.94)
著者:辻山良雄 発行元:信陽堂 173mm × 130mm × 16mm ハードカバー 208ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 神戸で育った少年のころ、大学時代を過ごした早稲田近辺のこと、人生で出会ったさまざまな本、そして猫たち。さまざまな媒体へ寄せられた文章と新たな書き下ろしで編まれた手のひらサイズの小さな随筆集です。 たっぷり収録されたイラストレーター坂本千明さんの静謐な版画が文章と響き合います。 薄明の日々のなかで光を拾いあつめるように書かれた、東京・荻窪の〈本屋 Title〉店主辻山良雄の最新随筆集。 【目次】 たんていの地図 手製の『モチモチの木』 二軒の本屋 わたしの修業時代 「芝生を刈ること」について カルチベイトする/される ノーウェア・マン 空腹は最高のスパイス 贈ったり贈られたり 山笑う 小さな声でうたう歌 偏屈さと愛情と いまもどこかの本屋で 不死鳥のような本について 一本の木 〈わたし〉という奇跡 小説 ねこのひかり たびとてんてん すずとあずき ニューヨークのブックワーム 千駄ヶ谷・表参道あたり 歩き、歩いて ひねもすのたり わたしの神戸案内 家を売る 長い夜 てんてん、帰ってくる 青い自転車
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猫もあなたを愛してる
¥1,980($12.54)
編者:gururi 発行元:信陽堂 170mm × 116mm × 11mm ハードカバー 112ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* わたしたちは 猫というお日さまと 暮らしている ひなたの匂いの八つの物語 東京・谷中、5坪ほどの店内に小さな声を大切に届ける本とコーヒーやお茶、猫モチーフの雑貨が並ぶ〈gururi〉。谷中界隈は路地に猫たちが行き来する町でもあり、いつしかお店には本と同じように猫を愛する人たちがつどうようになりました。 本書はgururiが発行するフリーペーパー「meguru」に寄せられた猫エッセイ8編を集めたアンソロジーです。猫それぞれの人づきあい、人それぞれの猫づきあい。小山内園子、カワダクニコ、北川史織、日下部由佳、こだま、丹治史彦、宮川真紀、渡辺愛知が寄稿。花松あゆみによる描き下ろしイラストも多数掲載。 【目次】 奴はア太郎 北川史織 猫と暮らして カワダクニコ 嚙みつきねこペーター 日下部由佳 猫の時間、猫との時間 小山内園子 名前を呼ぶ 渡辺愛知 袋小路の猫たち 丹治史彦 懐かない猫 こだま 猫と犬と人の人生 宮川真紀 装画・挿画 花松あゆみ
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エッセイ本のつくり方 韓国ベストセラー編集者の企業秘密
¥2,200($13.94)
著者:イ・ヨンシル 訳者:清水知佐子 発行元:ミシマ社 188mm × 130mm × 15mm ソフトカバー 216ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 韓国の<非小説>は、おもしろい! 『29 歳、今日から私が家長です。』(イ・スラ) 『増補新版 女ふたり、暮らしています。』(キム・ハナ/ファン・ソヌ) …ヒット作を連発する敏腕編集者が、ありったけの技術と情熱を綴る! 仕事に喜び迷い泣いたことがある、すべての人へ。 ミシマ社創業20周年記念 ※本書は2021年に韓国でUU出版が刊行した『エッセイ本のつくり方』を底本として、加筆・再構成したものです。 【著者のイ・ヨンシルさんについて】 経歴20年のエッセイ本編集者。大学4年だった2007年、「私の青春は終わった。さっさとお金でも稼ぎに行こう」という気持ちで文学トンネに入社。現在は文学トンネの系列会社「イヤギジャンス」の代表。 ・モットー:よいエッセイになる人生を生きてきた人たちと一緒に仕事し、遊ぶ時間を愛する。 ・将来の夢:100歳になっても校正紙を入れたトートバッグを肩に掛け、著者とのミーティングへ書店へと駆け回る「現役」のおばあさん編集者。 【目次】 まえがき─ 筆の赴くままに書かれた文章を、綿密な戦略を立てて世に送り出す 1 エッセイ本のターゲット層は「大衆」だ 2 あなたは一度でも、タイトルで本の運命を動かしたことはあるか 3 帯文は編集者の看板だ 4 エッセイ本の編集者のパソコンには自分だけのギャラリーが必要 5 デザイン修正地獄にくずおれそうになるとき 6 作家の傷や記憶を「大幅修正」したりしません 7 営業担当をファンにする 8 よく売れるエッセイ本ほど書評が少ない 9 契約書を取り出すタイミングと引っ込めるタイミング 10 著名人の本で人気やファンダムより大切なこと 11 エッセイ業界は推し活のためにある 12 外国語ができなくても売れる海外エッセイを発掘できる 13 私は芸術家よりも生活人が好きです 14 作家たちとよく遊び、作家たちの言葉を記憶する 15 どういうわけで私はイヤギジャンスになったのか 16 誰かと一緒に汗を流して あとがき─「雑文」編集者の覚悟 日本語版刊行によせて─ 売れるエッセイの秘密、売る編集者の裏技 訳者あとがき(清水知佐子)
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ことばの波間で 日本語と韓国語のあいだ
¥2,090($13.24)
SOLD OUT
著者:カン・バンファ 発行元:平凡社 188mm × 128mm × 18mm 228ページ ソフトカバー ************************* 出版社紹介文より ************************* 日本に生まれ育ち、ソウルに暮らす在日韓国人3世の著者が、岡山での幼少期、学生時代の思い出、翻訳家になるまでの道のり、これまで訳した作品のこと……ふたつの言語のはざまで生きる日々をつづる、初エッセイ集。 【目次】 はじめに 1章 韓国語と出会いなおす 周りにあった韓国語たち 明日からの名前は 韓国語に飽き飽き 韓国で出会った恋人1 韓国で出会った恋人2 タメ口の使い方 韓国語のなかの外来語 2章 翻訳家への道のり 翻訳家への転身 あばれ馬 小手先でやってるの、お見通しよ 初めての絵本翻訳 この本のおもしろさ、説明できる? 知らないなら学べばいい 二泊三日の校正合宿 3章 今日も翻訳します イモが翻訳した本 著者とのやりとり わたしの翻訳スタイル 一定量をこなす 共訳のメリット 名訳が浮かぶ瞬間 「笑い」がいちばん難しい ごはんをおいしく、翻訳をおいしく 擬音の世界 「懐石料理」をどう訳す? 気分転換 贋作師と翻訳家 ハッカーとの交渉 ネコのかわいさは表現不可 「知りたい」時間は「楽しい」時間 4章 日本語と韓国語のあいだ 言葉との追いかけっこ 日本語で笑い合いたい 心からの「シウォナダ」 にじみ出る魅力 困ったな 仕方ないよね、外国人だもん たくさんの「違い」 標準語(ソウルマル)と田舎語(シゴルマル) 5章 こんな人間です 繊細さとケセラセラ いつ本を読んでるの? 恩師との古本屋めぐり 謙虚さ 韓国焼酎デビュー 小さな小さな超能力 だから泣かない アブジ 焼肉のにおい おわりに 信じれば動く歩道
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体を強くする豆腐料理
¥1,870($11.85)
著者:minokamo 長尾明子 発行元:すみれ書房 198mm × 148mm × 10mm ソフトカバー 128ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* たんぱく質をたっぷりとりたい、やせたい、鍛えたい、ぐっすり眠りたいあなたへ 人気料理家が追求した、豆腐レシピの傑作集 主菜、副菜からおやつまで 主菜、副菜、朝ごはん、おやつ、体を軽くしたいとき、鍛えたいときなど、生活のあらゆるシーンにあわせたメニューが満載です。がっつり食べたい日の メイン料理もあれば、おもたせにぴったりのデザートも。楽しみながら、無理なく豆腐生活が続けられます。 材料少なめ、手順最小限 疲労回復、筋力維持、ダイエット効果、睡眠の安定、更年期世代の栄養補給など、豆腐にはたくさんの体を支えてくれる働きがあります。でも、どんなによい食材でも続けて食べなければ意味がありません。そこで本書では、材料は少なめ、手順は最小限にし、「水切り」を極力省いた続けやすいレシピを追求しました。 油揚げ、厚揚げ、豆乳のレシピも収録 お揚げの甘煮の活用レシピや、厚揚げのカレー炒め、豆乳プリンほか、豆腐の心強い仲間たちを使ったレシピも掲載しています。 本が180度開きます 料理中のストレスを減らすために、180度開く製本方法を採用。本を気軽に開いて、あっというまに一品できあがる楽しさをぜひ味わってください。 【目次】 目次 第一章 主菜 こっくり麻婆豆腐 さっぱり麻婆豆腐 ゴーヤーチャンプルー 和風豆腐ハンバーグ 豆腐のジョン 冷や汁 みそバターポトフ とろとろ温泉豆腐ふう サバのまんぷく豆腐丼 きつね丼 アツアツ豚豆腐キャベツのせ 豆腐すき焼き スンドゥブ ピエンロー しょうゆラーメン あんかけラーメン 蒸し豆腐&ニラダレ お揚げの甘煮 きつねうどん お揚げの混ぜずし おいなりさん 第二章 やせる・鍛える 豆腐のガーリックステーキ 豆腐フリット 豆腐つくねのトマト煮 豆腐カレー エリンギと厚揚げのカレー炒め 山芋と豆腐のお好み焼き 豆苗と豆腐のサラダ 春菊と豆腐のみそごまマリネ 豆腐炊き込みごはん えびと厚揚げのスイートチリソース サンラータン 鶏とブロッコリーのシチュー 鶏だしの豆腐フォー 第三章 副菜 炒りごままみれ 夏野菜と豆腐のマリネ ナムル奴 フルーツ白和え・青菜白和え 切り干し大根豆腐 塩豆腐のカプレーゼ のっけるだけ奴 焼くだけお揚げ 水菜とお揚げのサラダ パプリカと厚揚げの中華風みそ炒め お揚げの巾着煮 なすと豆腐煮 白菜と厚揚げのくったり煮 ちくわ豆腐 昆布のシンプル湯豆腐 ごぼうの炒り豆腐 とろとろ豆腐の茶碗蒸し 第四章 朝ごはん 台湾の朝ごはん鹹豆漿 朝の豆腐どんぶり キャベツとお揚げの巣ごもり卵 きのこと豆腐の卵スープ おとうふがゆ 大根と豆腐のリゾット とろろいりこだしの豆腐汁 おかか梅干しの豆腐汁 豆腐パンケーキ 第五章 おやつ 絹豆腐のかけるだけデザート 豆腐白玉だんご 豆花 豆乳プリン ヨーグルトレアチーズケーキ 豆腐ドーナツ
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常連のいな場所づくり
¥2,420($15.33)
SOLD OUT
著者:尾崎昴哉 発行元:夜学 188mm × 128mm × 17mm ソフトカバー 247ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 「常連という概念を撤廃する」。そんな不思議な方針を「夜学バー」では掲げている。常連がいないということは、交流を否定することではない。誰かを特別扱いすることなく、その場にいる誰もが開かれたひとつの場を共有するための考え方である。人が居合わせたとき、そこに交流が生まれ、その日だけの思いがけない関係が立ち上がる。夜学バーはそんな未知の魅力にあふれている。 本書は夜学バーの日々の実践と、会話術や運営、発信の工夫から、「常連のいない場所」がどのように成り立つのかをユーモラスな語り口で描き出す。あらゆるコミュニティ論を根底から覆す、まったく新しい場づくり原論!
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溺れながら生きる 依存とケアのあいだで
¥1,980($12.54)
SOLD OUT
著者:信田さよ子 発行元:文藝春秋 188mm × 128mm × 150mm ソフトカバー 224ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 著者の臨床心理士としてのキャリアのスタート地点であり、アルコール依存症の男性患者たちを時代の病として活写した『依存症』(文春新書)から四半世紀。令和のいま、依存症の主役は女性たちになった。 若年化するオーバードーズ、自傷、摂食障害、女性のアルコール依存、ホス狂い、DV・ストーカー被害、そして推し活……。 かつて家族のケアを受けられた男性患者と異なり、守られるべき家族から放擲され、社会的経験もステイタスもない。ケアを求めてもケアを奪われ、アディクション(依存症)によって溺れながら生き延びる彼女たちの姿を、下り坂日本の写し鏡として描く。 【目次】 PARTⅠ 古くて新しい依存症 第1章 「セックス依存症」の女性は実在するのか? 第2章 なぜ娘は苦しむのか? ACブームを振り返る 第3章 摂食障害というありふれた依存症 第4章 依存症は意志が弱い人がなるのか? PARTⅡ 依存症、トラウマ、ケア 第5章 コロナ禍に加速したOD 第6章 いま伝えたい、PTSDのこと 第7章 セルフケアブームを、依存症から考える PARTⅢ 依存症からアディクションへ 第8章 アディクションの主役は女性になった 第9章 推し活とアディクション
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My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ
¥2,420($15.33)
著者:佐久間裕美子 発行元:NUMABOOKS 178mm × 130mm × 20mm ソフトカバー 304ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* トランプ2.0からマムダニ市長誕生までの、個人的で政治的な日記。 このホームを離れるべきか、それとも留まるべきか。自らも移民としてマイノリティの排除に怯えつつ、抗いながらも、乳がんの術後をこの街の人たちとともに生きていく。 暗い時代にあっても、コミュニティと愛にこそ、希望はある。
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「死にたい」「消えたい」と思ったことがあるあなたへ 増補版
¥1,694($10.73)
SOLD OUT
編者:河出書房新社 発行元:河出書房新社 188mm × 128mm × ソフトカバー 236ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* つらい、死にたい、もう消えたい……。そんな気持ちを持つあなたへ、作家、YouTuber、アーティスト、精神科医など、各界26名の言葉を届けます。好評既刊に新たなメッセージを収録した増補版。 【目次】 1 打ち明けられないあなたへ こだま[作家] 2 死にたいあなたが楽になるために はるな檸檬[漫画家] 3 自分の身体は、誰のもの? 磯野真穂[文化人類学者] 4 まともだからこそ「死にたい」と思う 末井昭[作家] 5 逃げ道、つくります? オーダーメイドの逃げ方を考える 今井出雲[ソーシャルワーカー] 6 「死にたい」気持ちを研究する 向谷地生良[ソーシャルワーカー] 7 愚痴は生き延びるための技術だ 松本俊彦[精神科医] 8 「未来なんてない」 KOHH[ラッパー/アーティスト] 9 深夜の犬みこしうかうか 10 「つらいのは今だけだよ」なんて言わないけれど 春名風花[女優・声優] Q.死にたいと思ってはダメ? 11 死にたくてもいい 水谷緑[漫画家] 12 「死にたい」人はすでに戦っている 村明子 さくらまい[東京自殺防止センター電話相談員] Q.理由もなく不安になってはダメ? 13 不安に襲われたら、身体の味方をしてみる 斎藤環[精神科医] Q.自分を好きにならなくちゃダメ? 14 「いいね! 」から自分を守る「軸」 整形アイドル轟ちゃん[YouTuber] 15 「太っていて醜い私」という呪いから解き放たれて 藤井美穂[俳優・プラスサイズモデル] 16 「自分を好きになろう! 」という暴力 水島広子[精神科医] Q.他人とうまくやらなくちゃダメ? 17 孤独から芽吹くことば 齋藤陽道[写真家] 18 他人はほっとくくらいがちょうどいい やばいちゃん[漫画家] 19 心の傷がキレイな模様になるまで モモコグミカンパニー[作家・タレント] Q.家族だから大切にしなくちゃダメ? 20 嫌なものは嫌 ハルオサン[漫画家] 21 家族を嫌いでいてもいい 小林エリコ[文筆家] 22 我慢しなくていいんだよ 橘ジュン[NPO法人BONDプロジェクト代表・ライター] Q.現実から逃げたらダメ? 23 現実からは逃げていいpha[文筆家] 24 踏み出した〝 重み〟を足がかりに 岩崎航[詩人] Q.学校、行かなくちゃダメ? 25 今の自分がいるコミュニティだけが世界のすべてじゃない ゆうたろう[俳優・モデル] 26 学校に行かないなりの経験値を積んでみたらいい 佐倉綾音[声優]
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子どもをやめる本 何をするにも、親の顔が浮かぶ
¥1,650($10.45)
著者:平光源 発行元:サンマーク出版 188mm × 128mm × 16mm ソフトカバー 248ぺージ ************************* 出版社紹介文より ************************* 大人になっても自分の中に住む「親」に、 従ってしまう人へ。 7万部のベストセラー『半うつ 憂鬱以上、うつ未満』に続く、 名もなき不調シリーズ最新刊。 大人になった。仕事もある。家族もいる。 なのにどこに住もうか考える時も、 転職しようか迷う時も、誰かと付き合い始める時も、 ましてや今日の服装を決める時でさえ、親の顔が浮かぶ。 離れて暮らしていても、 もう亡くなっていたとしても、 自分の中に住む「親の声」に、今日も従ってしまう。 この本は、そんないつまでも 「親に支配された子どもでいる自分をやめるための本」です。 □自分で決めたいのに、自分で決めるのが怖い □誰かの機嫌が悪いと、自分のせいだと感じる □人と意見が違うと、不安になる □感情的な人と一緒にいると疲れてしまう □嫌われるのが怖くて本音が言えない もしこんな生きづらさに心当たりがあるなら、 その原因は、あなたの中に住む「親」かもしれません。 ベストセラー精神科医が、 精神的巣立ちへの手立てをお伝えいたします。 【目次】 はじめに 第1章 何をするにも、親の顔が浮かぶ 第2章 あなたを縛る8つの生きづらさ 第3章 心の中に住む、6人の母 第4章 頭の中でインナー母と距離を置く10のワーク 第5章 子どもをやめる 第6章 全ては愛のボタンのかけ違い 専門家の方へ おわりに
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自由過多
¥1,650($10.45)
SOLD OUT
著者:山崎茜/ボヴェ啓吾 発行元:サンマーク出版 188mm × 128mm × 14mm ソフトカバー 223ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 仕事は嫌いじゃない。人間関係も悪くない。 何かが欠けているわけではないはずなのに、 「このままでいいのだろうか?」という思いが、消えない。 もし心当たりがあるなら、 その悩みや焦りは、「自由過多」のせいかもしれない。 自由は、実はあればあるほどいいわけではなく、 多すぎると、かえって人を苦しめる。 「なんでもできる」時代に、何者にもなれていない── その落差が、静かに自信を削っていくからだ。 本書は、博報堂若者研究所が15年にわたり 若者たちと膨大な対話を重ねて集めた「生の言葉」から この時代のしんどさを解き明かし、 そこから抜け出すための技術「ちょうどいい不自由」をまとめた1冊。 【目次】※抜粋 ●自由すぎると、人は逆に動けなくなる ●4人に3人がぶつかる壁「クォーターライフ・クライシス」 ●「ありのままで」は優しい呪い ●私たちはみんな「自由の刑」に処されている ●「自由過多」で生まれる5つの「迷い」 ●あなたが迷うのは「ちゃんと考えている」証拠 ●前に進むための「ちょうどいい不自由」 ●リスクを「正しく恐れる」 ●「北極星」に沿って決める ●自分だけで「決めない」 ●「頭優先から抜け出した」 ●人生を後悔したくないあなたへ ●「未来」が「過去と現在」を変える など
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ポストパンク・ガイドブック 反抗・実験・耽美・ダンス
¥3,080($19.51)
SOLD OUT
著者:白川アヤト 発行元:パブリブ 210mm × 148mm × 12mm ソフトカバー 208ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* パンクの実験精神を継承し、世界へ広がり現在も更新され続ける ■JOY DIVISION 絶望と孤独の果てに生まれたポストパンクの象徴 ■PUBLIC IMAGE LTD ロックを破壊・再構築したポストパンクの先駆者 ■THE CURE 陰鬱と甘美を両立させた孤高の存在 ■TALKING HEADS アートとファンクを融合したNYポストパンク代表格 ■Black Marble 孤独に寄り添う内省的シンセポップ ■КИНО 変革期ソ連に輝くロシアン・ロックのヒーロー ■P.K.14 中国インディーシーンの礎を築いた革命児 独占インタビュー収録 Essential Logic /Fehlfarben / The Chameleons / Motorama / A CERTAIN RATIO / Fazi / Lillies and Remains等 「ベルリンの壁と音楽」「ソ連とポストパンク」「ポストパンクとファッション」などのコラム
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デジタル社会の歩き方
¥2,090($13.24)
著者:竹田ダニエル 発行元:講談社 188mm × 118mm × 15mm ソフトカバー 224ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 〈あの頃〉のインターネットは、もう存在しない――。あなたが見ているインターネットの世界は、どういう仕組みで作られているのか知っていますか? 気付かないうちに変わってしまったデジタル社会のリアルを読み解く。 「Forbes JAPAN 30 UNDER 30」を受賞した著者による「群像」の人気連載エッセイを書籍化! ニュース解説メディア『The HEADLINE』編集長・石田健氏との特別対談〈「正しい情報」を得るにはどうしたら良いのか?〉を巻末収録。 【目次】 〈はじめに〉 〈1/インターネットで生活はどう変わったのか?〉 ・リアルでは画面をオフにできない ・カス化するSNS ・「Z世代1.0」と「Z世代2.0」 ・オフラインでいることは贅沢品? ・インフルエンサーにならないと損をする? 〈2/AIは仕事と教育をどう変えるのか?〉 ・「ジブリ風AI」の何がいけないのか? ・AIが起こす「脳の腐食」 ・「プログラミングを学べ」の末路 〈3/SNSで価値観はどう歪むのか?〉 ・TikTokが利用禁止になったら ・右派インフルエンサーはなぜ影響力を持つのか? ・なぜSNSへの不信感が高まるのか? 〈4/SNSは政治にどう影響を与えたのか?〉 ・セレブの政治的発言に意味はあるのか? ・音楽と政治は繋がっている 〈5/SNSが息苦しいのはなぜか?〉 ・「SNS映え」は日常をどう変えたのか? ・二元論化するSNSで議論は不可能? 〈特別対談/竹田ダニエル×石田健〉 「正しい情報」を得るにはどうしたら良いのか? 〈おわりに〉
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「らしさ」について考えた
¥2,970($18.82)
SOLD OUT
著者:畑中章宏 発行元:どく社 168mm × 120mm × 19mm ハードカバー 208ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 民俗学でひもとく 「男らしさ」「女らしさ」「もっともらしさ」「わざとらしさ」…。 押しつけられた「らしさ」に抗しつつ、 豊かな「らしさ」を生みだせないものか ――在野の民俗学者による珠玉の評論集。 大学・高校入試にも多数採用 岩波書店『図書』連載に書き下ろしを加えた待望の書! その「らしさ」は、どこから来て、なぜ私たちを縛るのか? ジェンダー、アイデンティティ、AIと人間…… 今あらゆる場面で問い直されるテーマに、 民俗学という角度から光を当てる。 【目次】 はじめに 子どもらしさ 女らしさ 男らしさ もっともらしさ わざとらしさ 自分らしさ 人間らしさ 日本らしさ たしからしさ おわりにーー大阪らしさ
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世界は分解でできている 藤原辰史対談集
¥2,860($18.12)
著者:藤原辰史 発行元:青土社 188mm × 128mm ソフトカバー 264ページ ************************* 出版社紹介文より ************************* 分解の豊かな輪郭を捉える9つの対話——。 物質と物質がバラバラになり、腐敗し、その過程で強いにおいや汚濁が生じる。だがそれはやがて結合し、再構成されるドラスティックな可能性を秘めてもいる。「壊れて戻る」分解のメカニズムを敷衍し、食や農、公害の歴史を顧みながら自然環境を超えた人間社会のありようを照射する必読の対談集。 【対談者】篠原雅武・石牟礼道子・小泉武夫・津村記久子・山内志朗・斎藤幸平・阿古真理・梅本政隆×原口悠・山内明美 【目次】 はしがき 第一章 生活の分解のために ×篠原雅武 ファシズムの根源/「衰微」と「欠乏」/都市を「分解」する/社会の「積み木」モデル/生態的な未来へ 第二章 いのち交わる道へ ×石牟礼道子 農薬と化学肥料の世界で/農家に生まれて、飢餓を思う/方言を書く/からいものあたたかさ、よもぎの香り/近代とは何か/心の声を歌いたい 第三章 発酵食から考える新しい〈エコロジー〉 ×小泉武夫 とにかく書く、とにかく食べる/食はエロス/生身の発酵臭/発酵食と平和/発酵革命とは何か/とにかく聞く、とにかく待つ/雑多な「日本」/微生物と共に考える生命観 第四章 とにかく、「分解」が面白い! ×津村記久子 自分が「サイクル」の中にいるという平等性/壊しやすいこと、 直しやすいこと 第五章 人間は生きた土である——分解と混合の哲学 ×山内志朗 植物の生と浸り/「食べる」ことの意味/土へのまなざし 第六章 資本主義のオルタナティブ 農に第三の道あり ×斎藤幸平 晩年のマルクスはエコロジスト⁉/収奪型ビジネスは人間も使い捨てる/無償の給食から学ぶこと/「縁食」が持つ可能性/釜ヶ崎「おとな食堂」の試み/種にコモンを取り戻せ/胃袋には限界がある/消費者運動に意味はあるか/社会科学的な指標と人文学的な潤い 第七章 ケアの家政学 ×阿古真理 コロナ禍で家事はどう変わったか?/家庭科から暮らしを考える/家事の歴史を描くこと/ケアと家政/暮らしをとりまくケア/「愛」と労働のジレンマ/働くことと、暮らすこと 第八章 「分解」から捉え直す社会 ×梅本政隆×原口悠 熟すことは豊かになること/社会はディペンデントでできている/食べることは信じること/不安と不気味はステキ 第九章 飢えという人災を引き起こさないために——農と食の思想と実践 ×山内明美 米と育つ/〈百姓仕事〉とプランテーション/飢餓前夜
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音楽小説名作選(集英社文庫)
¥400($2.53)
選者:五木寛之 編者:日本ペンクラブ 発行元:集英社文庫 発行年:昭和54年4月25日 第1刷 文庫判 148mm × 105mm × 18mm 422ページ 【状態】 帯付 帯に褪色(写真2枚目) 三方に強いヤケ(写真3~5枚目) 本文ページの縁にヤケ(写真6枚目) 【収録内容】 ピアノ=芥川龍之介 ファンキー・ジャンプ=石原慎太郎 GIブルース=五木寛之 津軽じょんから節=長部日出雄 生きながらブルースに葬られ=河野典生 星の下のクヮルテット=今官一 足踏みオルガン=阪田寛夫 今も時だ=立松和平 熊の大本線=筒井康隆 月=三島由紀夫 指=宮原昭夫 ジングル・ベル=安岡章太郎 〈対談解説〉巌谷大四・五木寛之 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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あぁ人生ストリップ
¥4,400($27.87)
著者:田中小実昌 発行元:サンケイ 発行年:昭和45年11月10日 188mm × 128mm × 15mm ソフトカバー 237ページ 【状態】 表紙カバーの角・縁に若干の傷み(写真2~3枚目) 三方に若干のヤケ(写真4~6枚目) ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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子供の領分(アニメージュ文庫)
¥1,700($10.77)
著者:藤田順子 発行元:徳間書店 発行年:1990年2月28日 初版 文庫判 148mm × 105mm × 12mm 213ページ 【状態】 帯付 三方にヤケ(写真2~5枚目) それ以外に目立った汚れや傷みはありません。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承くださいませ。
