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美術手帖 1988年2月 特集1:ファイバー・ウェイヴ 特集2:ロシア・アヴァンギャルド
¥500
発行元:美術出版社 289ページ 210mm × 145mm 【状態】 目立った汚れや傷みははなく、年代の割に状態は良いです。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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美術手帖 1988年1月 特集:ロバート・ロンゴ/アルチンボルド
¥500
発行元:美術出版社 295ページ 210mm × 145mm 【状態】 目立った汚れや傷みははなく、年代の割に状態は良いです。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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美術手帖 1987年11月 スーパー・ネイチャー
¥500
SOLD OUT
発行元:美術出版社 300ページ 210mm × 145mm 【状態】 目立った汚れや傷みははなく、年代の割に状態は良いです。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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美術手帖 1987年8月 特集:電子絵画 カンディンスキー/モンドリアン
¥500
発行元:美術出版社 283ページ 210mm × 145mm 【状態】 目立った汚れや傷みははなく、年代の割に状態は良いです。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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美術手帖 1987年5月号 特集:タヒチのゴーギャン
¥500
発行元:美術出版社 263ページ 210mm × 145mm 【状態】 背に色褪せ(写真2枚目) ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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もっと遠く!南北両アメリカ大陸縦断記●北米篇㊤・㊦(文春文庫)
¥700
著者:開高 健 写真:水村 孝 発行元:文藝春秋 発行年:㊤1983年12月25日第1刷 ㊦1983年12月25日第1刷 ㊤271ページ/㊦255ページ 文庫判 148mm × 105mm 【状態】 上巻のカバー背に擦れ(写真6枚目) 上巻に帯付いていません。 それ以外に目立った汚れや傷みはございません。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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ハナクロ探検隊
¥3,300
SOLD OUT
著者:安西水丸 発行元:けいせい出版 発行年:昭和56年4月10日 初版 204ページ 182mm × 128mm ソフトカバー 【状態】 三方にヤケ それ以外に目立った汚れや傷みはありません。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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魔法都市ライアヴェック1 いにしえの呪い(現代教養文庫)
¥1,000
著者:ウィル・シェタリー/エンマ・ブル 訳者:井辻朱美/ひかわ玲子/細美瑤子 発行元:社会思想社 発行年:1989年4月15日 初版第1刷 268ページ 文庫判 148mm × 105mm 【状態】 三方に若干のヤケ(写真3~5枚目) それ以外に目立った汚れや傷みは無く、比較的キレイな状態です。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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魔法都市ライアヴェック2 緑の猫(現代教養文庫)
¥1,000
著者:ウィル・シェタリー/エンマ・ブル 訳者:井辻朱美/竹生淑子 発行元:社会思想社 発行年:1989年4月15日 初版第1刷 259ページ 文庫判 148mm × 105mm 【状態】 三方に若干のヤケ(写真3~5枚目) それ以外に目立った汚れや傷みは無く、比較的キレイな状態です。 ※こちらの商品は店頭でも販売しております。品切れの場合もございますので予めご了承ください。
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狂伝 佐藤泰志 無垢と修羅
¥4,180
著者:中澤雄大 発行元:中央公論新社 608ページ 193mm × 135mm ハードカバー ~出版社紹介文より~ 『きみの鳥はうたえる』『海炭市叙景』『草の響き』……芥川賞候補5回、41歳で自死した作家の全作品と膨大な手紙を読解、「1968年」からバブル期の文学状況と世相、作家の抱えた修羅に圧巻の取材で肉薄した、渾身の書き下ろし1500枚
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佐藤泰志作品集
¥3,630
著者:佐藤泰志 発行元:クレイン 688ページ 二段組 193mm × 135mm ハードカバー ~出版社紹介文より~ 「海炭市叙景」「そこのみにて光輝く」「きみの鳥はうたえる」映画原作を収録。 映画「そこのみにて光輝く」が2014年度キネマ旬報「ベストワン」獲得。 映画『草の響き』が2021年度映画芸術「ベストワン」獲得。 この作品集を読まずして、佐藤泰志は語れない。 近年の佐藤泰志ブームのすべては、この作品集から始まった。 単行本未収録作品を含む主要作品と、詩・エッセイまでを収録。 【収録作品】 [収録作品] ●小説 「きみの鳥はうたえる」「そこのみにて光輝く」「海炭市叙景」「黄金の服」「鬼ガ島」などの主要作品から、単行本未収録の「星と蜜」「虹」までを含む代表作10編。 ●エッセイ 「背中ばかりなのです」「書斎」「青函連絡船のこと」など7編。 ●詩6編 「僕は書きはじめるんだ」「画家ティハニー」「僕が行こうと思っていた村には」「誰が悲しいだなんていった」「僕の渡る多くの河」「そこのみにて光輝く」 ●解説(福間健二) ●年譜・著作目録
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小さな手袋/珈琲挽き【新装版】
¥3,300
SOLD OUT
著者:小沼丹 編者:庄野潤三 発行元:みすず書房 280ページ 188mm × 128mm 仮フランス装 *********************** 出版社紹介文より *********************** おだやかでユーモアににじむ筆致のなかに浮かぶ、遠い風景と澄明な時。随筆選、全61篇。 編集と解説・庄野潤三 *********************** 店主コメント *********************** 戦後間もない日本の文壇を代表する作家群は、その時期に応じて「第一次戦後派」「第二次戦後派」「第三の新人」と呼ばれています。 小沼丹は、庄野潤三や吉行淳之介らとともに第三の新人として文壇に登場しました。 人の心情や行動、風景、生物の機微を拾い上げる著者の感性の鋭さがこの随筆の魅力だと思います。けれど、その筆致には心に刺さるような鋭さではなく、じんわりと染みわたる深い味わいがあります。こういう文章に触れていると、周囲の小さな変化にも趣を感じ豊かな気持ちでいられるのではないでしょうか。 小沼丹は文学好きの間で人気が高く、古書価も依然として高額で取引されています。 本書はまさに待望の復刊と言えるでしょう。 この機会にぜひ!
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新編 閑な老人(中公文庫)
¥990
著者:尾崎一雄 編者:荻原魚雷 発行年:中公文庫 296ページ 文庫判 148mm × 105mm ~出版社紹介文より~ 放蕩と極貧生活を送った元破滅型文学青年。歳を重ねてからは、草木を愛で散歩を趣味とし、寒くなれば冬眠する。人はいつ死ぬかわからない、だからこそ生きているだけで面白い —―― 生死の境を彷徨い「生存五ケ年計画」を経てたどり着いた境地。「暢気眼鏡」の作家が、脱力しつつ前向きな日常を味わい深く綴る。文庫オリジナル。
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教科書名短篇 家族の時間(中公文庫)
¥770
編者:中央公論新社 発行元:中央公論新社 240ページ 文庫判 148mm × 105mm ~出版社紹介文より~ 亡き父の思い出、何気ない日常や失われた風景……。幸田文、向田邦子から梅崎春生、井上ひさし、五木寛之まで。喜びも悲しみもともにあった、かけがえのない人と時を描いた感動の16編。中学国語教科書から精選する好評シリーズ第三弾。 文庫オリジナル 【目次】 あとみよそわか・うずまき/幸田文 トロッコ/芥川龍之介 尋三の春/木山捷平 黒い御飯/永井龍男 輪唱/梅崎春生 ひばりの子/庄野潤三 子供のいる駅/黒井千次 握手/井上ひさし 小さな手袋/内海隆一郎 ふたつの悲しみ/杉山龍丸 幸福/安岡章太郎 おふくろの筆法/三浦哲郎 私が哀号と呟くとき/五木寛之 字のない葉書・ごはん/向田邦子
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落穂拾い・犬の生活(ちくま文庫)
¥1,045
SOLD OUT
著者:小山清 発行元:筑摩書房 448ページ 文庫判 148mm × 105mm ~出版社紹介文より~ 「仄聞するところによると、ある老詩人が長い歳月をかけて執筆している日記は嘘の日記だそうである。僕はその話を聞いて、その人の孤独にふれる思いがした」(落穂拾い)明治の匂いの残る浅草に育ち、純粋無比の作品を遺して短い生涯を終えた小山清。不遇をかこちながら、心あたたまる作品を書き続けた作家の代表作を文庫化。いまなお新しい、清らかな祈りのような作品集。
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エリア随筆抄【新装版】
¥3,190
著者:チャールズ・ラム 訳者:山内義雄 発行元:みすず書房 240ページ 188mm × 128mm 仮フランス装 ~出版社紹介文より~ 情緒とユーモアに富むロンドンっ子ラム。英エッセイ文学の精華〈エリア〉正続から精選。 解説・庄野潤三
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中年の本棚
¥1,870
SOLD OUT
著者:荻原魚雷 発行元:紀伊國屋書店 272ページ 188mm × 130mm ソフトカバー ~出版社紹介文より~ 人は誰でも初めて中年になる。 若いつもりでいたのに、あるときを境に 気力・体力の衰えや老いの徴候が目につき、 家族の問題がのしかかり、 仕事でも上と下の板ばさみになる。 この先、自分に何ができるのか―― 中年期に差しかかり、そんな迷いのただなかにいた著者の蔵書の一角を、次第に中年に関する本が占めるようになった。小説・エッセイから自己啓発本・実用書まで、中年期に書かれた、あるいは中年をテーマにしたありとあらゆる本を手に思考をめぐらせた、「scripta」で人気の読書エッセイを単行本化。
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普段着の住宅術(ちくま文庫)
¥968
SOLD OUT
著者:中村好文 発行元:筑摩書房 304ページ 文庫判 148mm × 105mm ~出版社紹介文より~ 目いっぱいおしゃれをして目立つ住宅ではなく、住む人の生活を穏やかに受け入れる家、一つ屋根の下に生活のすべてがすっぽりとバランスよく収まっている家―そんな家で暮らしたい。居心地のよい住宅づくりで定評のある建築家が、みずからの体験を踏まえた住宅論から、家具や愛読書に至るまでを語る。想像の中で自身が住み手となることで生まれてくる間取りや設計上の工夫とは、どんなものなのだろう。暮らす豊かさの滋味を味わう建築書の名著。文庫化に際し、「建築家の本棚から」など大幅に加筆。 【目次】 「小屋」から「家」へ MITANI HUT 1994 三谷さんの家1985 生活の機微に対する観察力と想像力をもって コルビュジエの「UNE PETITE MAISON」母のための家の仕掛け NISHIHARA HAUS 1995 製図道具の老兵たち 箱型の建築をめぐって 抽斗壁 指物から建築へ 一緒に暮らす家具たち PIZE HOUSE 1992 旅の愉しみ 私家版 住宅用語辞典 新井薬師の住宅 1999 上総の家1992 風土、風景、生活に寄り添うかたち 手ざわりの想像力 建築家の本棚から *********************** 店主コメント *********************** 「腕の良い町の仕立屋の服」、それが建築家である著者が理想とする住宅建築のイメージ。自身が手掛けた住宅の紹介や設計にまつわるクライアントとのエピソードは、自分の身の丈に合った住まいについて考えるきっかけを与えてくれそうです。 そのような視点は賃貸物件や、部屋づくりにも共通しているのではないでしょうか。 住宅論の他、仕事道具や家具、愛読書についてまで語られたエッセイ集。 戸建て、アパートに関わらず住まいに興味のある方はぜひ!
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板極道(中公文庫)
¥1,056
SOLD OUT
著者:棟方志功 発行元:中央公論新社 352ページ 文庫判 148mm × 105mm *********************** 出版社紹介文より *********************** 極貧の環境から奔放無類な個性を羽搏かせ、板画一筋に生き抜き、世界のムナカタになるまでを綴った感動あふれる自伝。 〈序文〉谷崎潤一郎 〈解説〉草野心平 *********************** 店主コメント *********************** 志功が話す様子をそのまま文字に起こしたような文章は、本人が書いたのだから当然と言えば当然なのだけど、自然体で飾らない人柄を象徴しています。 私は「美」を認識できる境地まで至っていないけれど、志功が確かな審美眼を持っていたことだけは実感できました。彼が美しいモノと出会った時の溢れ出る感情が、この自伝に生き生きと表現されています。
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線の冒険 デザインの事件簿(ちくま文庫)
¥1,650
SOLD OUT
著者:松田 行正 発行元:筑摩書房 400ページ 148mm × 105mm ソフトカバー ~出版社紹介文より~ 線とは点が動くことによってできた、運動の軌跡。点が動けば元の点があった場所は消滅する。点の足取りを記すことができるのは線だけ。そこに多くのドラマが生まれる。ジグザグ線が絡むユダヤ博物館とビートルズの『アビイ・ロード』の話。見えない恐怖の視線として窓から侵入するペストや放射能の話。旋回する線、立体化する線、饒舌な線…。線をめぐる寄り道だらけの一冊。 【目次】 規格化された線―子午線・光速など直線を測るための基準値を探すメートル法 ひび割れ線―偶然できたひび割れと、デュシャン“大ガラス”と洗濯機 魔方陣の線―タテヨコ斜めの数字の和がすべて同じになる魔法陣の軌跡 饒舌な線―線がどんどん加わって複雑になった記号 神風と空爆―日本を初空爆した爆撃機と風船爆弾の軌跡 線状地図―ヴェルヌのノーチラス号の軌跡と、パワーズ・オブ・テン 垂直の快感と恐怖―直線こそ命、いや命を奪う直線ならぬ、垂直線のギロチン 線状人間―人体で描く文字と、人体の形を秘めた漢字 立体化する線―立体的に見えるように工夫された文字や記号の線 筋の線―火星で見つかった筋からはじまった対火星人との宇宙戦争 〔ほか〕
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デザインはどのように世界をつくるのか
¥2,200
SOLD OUT
著者:スコット・バークン 訳者:千葉 敏生 発行元:フィルムアート社 240ページ 188mm × 128mm ソフトカバー *********************** 出版社紹介文より *********************** ノートルダム大聖堂の火災はなぜ止められなかったのか? セグウェイはどうして失敗したのか? 女性用トイレにだけ行列ができるのはなぜか? USBケーブルが半分の確率で入らない構造なのはどうして? 病院が居心地悪いのはなぜか?……ひとつでも気になったら、ぜひ本書の読者になることをおすすめします。その裏側にある仕組みを知れば、目の前にある世界の見方が変わるはずです。 マイクロソフトでシステムやウェブサイト、ユーザー・インターフェースなどのデザインを多数手がけてきた著者が、私たちの身の回りにある製品やシステム、都市計画などを「デザイン」というレンズで見つめ、その製品が失敗している理由や成功している理由を説得力のある説明でひも解いていきます。そこにはより民主的な社会をつくるためのヒントがたくさん詰まっています。 すべての章が、コンパクトで読みやすくまとめられていますが、そのなかでは「つくることとデザインすることの違い」「よいデザインとは?」「誰だって何かをデザインしている」「デザインはデザイン・チームの映し鏡」「解決策は問題を生み出す」といった章タイトルが示すように、それぞれ深い議論が行われています。本書を読めば「デザイン思考」「ソーシャルデザイン」「UX(ユーザーエクスペリエンス)」「顧客中心主義」など現在話題に上がっているデザイン用語を冷静に見つめ直すきっかけになるはずです。 また、読者が身の回りの世界を見つめ直すいい道具となる「デザイン・チェックリスト」や、より深くデザインの世界に飛び込む助けとなる参考資料のリストも用意。多くの読者にとって、世界を広げるための入り口として機能することでしょう。 新型コロナウイルスによって目の前の世界が変わり、テレワークの推進など働き方が変化しているなか、デザインを通して社会の構造を見つめ直す本書は、コロナ以後の世界を生きるために必要な新しい視座を教えてくれるはずです。 【目次】 はじめに 第1章 すべてのものにデザインがある 第2章 つくることとデザインすることの違い 第3章 よいデザインとは? 第4章 人間を第一に考える 第5章 誰だって何かをデザインしている 第6章 あなたの住む街で 第7章 スタイルはメッセージ 第8章 どう機能するかがデザイン 第9章 対価を払う人がいる 第10章 決めるのは権力者 第11章 デザインは動詞である 第12章 ポケットのなかにはチケットがひとつ 第13章 アイデアとシステム 第14章 デザインはデザイン・チームの映し鏡 第15章 どう考えるかが重要 第16章 価値とトレードオフ 第17章 デザインとは流れである 第18章 対立を生み出すデザイン 第19章 解決策は問題を生み出す 第20章 見方を変える――あなたの世界を改善するためのデザイン・チェックリスト 行動に移す――世界のデザインを改善するためにあなたができること お勧めの参考資料
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アドルムコ会全史
¥3,410
著者:佐川恭一 発行元:代わりに読む人 444ページ 193mm × 135mm ハードカバー ******************** 出版社紹介文より ******************** 安月給の工場で働く男がかつて自ら考案したデタラメな宗教に翻弄されていく『アドルムコ会全史』、個人の幸福度を計測できるようになった社会の公務員の働きぶりを描く『パラダイス・シティ』、ひとりではガールズバーも行けない小心者の男の心の内面を描く『ブライアンズタイム』の書下ろし長編、他短編2編を収録。荒唐無稽な展開と不謹慎な冗談が固定観念を壊してくれると同時に心の暗部を照射する。 装画は『死都調布』の漫画家・斎藤潤一郎さんに怪しくもカッコよく描いていただきました。
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藤岡拓太郎作品集 夏がとまらない
¥1,100
SOLD OUT
著者:藤岡拓太郎 発行元:ナナロク社 236ページ 170mm × 120mm ソフトカバー ~出版社紹介文より~ TwitterやInstagramで大人気の漫画家、 藤岡拓太郎のはじめての本。 1ページ漫画217本を収録! 2014年から2017年の間にネット上で発表した1ページ漫画、およそ500本の中から厳選した217本と、 「あとがき」を含めた書き下ろしの文章5編を収録。 小躍りしたくなるポップなブックデザインは、装丁家の名久井直子さんが手塩にかけて考案。 本をめくって楽しい、本棚に置いて嬉しい一冊になりました。
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大丈夫マン 藤岡拓太郎作品集
¥1,100
SOLD OUT
著者:藤岡拓太郎 発行元:ナナロク社 100ページ 210mm × 148mm ソフトカバー ~出版社紹介文より~ デビュー作『夏がとまらない』はじめての絵本『たぷの里』の 藤岡拓太郎による最新コミック集! ↓著者・藤岡さんよりコメント↓ こんにちは 短くて ゆかいな漫画集 『夏がとまらない』に続く、2冊目の漫画集です。2017年から2020年にかけて、TwitterやInstagramで発表してきた1ページ漫画や2ページ漫画に加え、この本のために描き下ろした22ページの短編漫画「街で」も収録しています。 今回は「いつでも鞄に入れて持ち歩ける詩集のような漫画集にしよう」というテーマで、3度目のタッグとなるナナロク社と本づくりを進めてきました。装丁は鈴木千佳子さんです。 また、前作『夏がとまらない』を出した時に、漢字がまだ読めない子供も読んでくれているという声もけっこう聞いたので、この本には全作品の台詞にルビ(ふりがな)を付けました。 読んで、笑って、大丈夫と思える本になれば嬉しいです。 2020年12月5日 藤岡拓太郎